※2019年8月6日更新~車内撮影用の50cmリアカメラケーブルについて追記しました。

パパゴジャパンから同社としては3モデル目の2カメラドラレコ「GoSafe S70GS1」が発表されています。

同社のカメラドラレコは、前後にSONYのExmorを搭載した「S36GS1」、ミラー型の「M790S1」が既に発売されており、これらは共通のリアカメラ「S1」を使用するものですが、今回発表されている「S70GS1」もリアカメラは同一のようです。

【「GoSafe S70GS1」単体の前後テスト動画】

「GoSafe S70GS1」のスペック

「GoSafe S70GS1」のスペックは以下の表の通りです。

GoSafe S70GS1
19.06発売
フロント:1920×1080/30fps
リア:1920×1080/30fps
LED信号対応
録画視野角
フロント:水平98°
リア:水平131°
カメラ中継ケーブル7m
リアカメラケーブル
1m
microSD付属32GB
microSD最大128GB
GPS内蔵
駐車監視モード
動体検知/手動起動
タイムラプス/手動起動
専用ケーブル
A-JP-RVC-3A
「ドライブレコーダーの持込取り付け」が出来るお店

フロント筐体のデザインを見る限り、「S36GS1」のレンズとイメージセンサーを交換し、チップセットなどは共通のものを使用しているように感じます。(外観は全く同じかと)

「GoSafe S70GS1」のセット内容とデザイン

パパゴジャパンさんよりサンプルをご提供頂きましたのでレビューを追記します。

概要についてはこちらの動画でも解説しています。

まず最初にセット内容については以下の通りとなります。

①フロントカメラ筐体

②リアカメラ

③リアカメラ接続ケーブル(デジタル7m)

④マウント

⑤シガー電源ケーブル(miniUSB)

⑥32GBのmicroSDカード

⑦ドラレコステッカー

⑧取扱説明書

⑨その他取付用品

フロントカメラのデザインは先代の「GoSafe S36GS1」と同様で素材違いになっており、S70は艶消しのマットブラック、S36は光沢ブラックです。

液晶サイズはドラレコとしては比較的大き目の2.7型

ボタン配置はパパゴ定番の4ボタン

上部にGPSポートがありますが、本機は内蔵タイプですのでこれはダミーのようです。

運転席から向かって左側には、上からminiUSB電源ポート、カメラ接続ポート

右側にはmicroSDカードスロットが配置されています。

リアカメラに関してはS36GS1と同じ物かと思っていたのですが、ステー部分の曲がり方向が逆となっており、本機は奥側に折れ曲がっています。

良く見たら2019年に先行発売されている「M790S1」でも既に後ろ向きに変更されており、ステーの向きを変更する際の作業性が向上しています。

リアカメラは「M790S1」の方と丸きり同じ仕様です。(パパゴさんによると、今後は全てこの仕様になるそうです)

・以下該当記事より引用

■ パパゴ ミラー型2カメラドライブレコーダー「GoSafe M790S1」のレビュー、評価

リアカメラに関しては防水加工が施された状態で1mのケーブルと一体化しています。

本機は設置の汎用性の広さに特徴があり、上の画像のように上から吊り下げる設置方法、下から持ち上げる設置方法が可能となっています。(液晶モニターに出力される映像は上下左右の反転指定が可能)

デフォルトのステーの可動範囲は以下の180°となり、リアバンパーやハッチなどに取付ける際には概ねこの可動範囲で対応可能です。

車内側のリアガラスやリアスポイラー下に取り付ける場合にはカメラを下に向ける必要がありますので、ステーの粘着部を外して逆向きに付け替えます。

以下ステーの向きを車内用に180°回転させた状態です。

リアカメラの取付位置について

スマートミラー型以外のドラレコのテストは全てリーフで行うようにしている為、今回もリアカメラはリーフのリアスポ下に設置しています。

画質を「GoSafe S36GS1」と比較する為、2台設置です。

・以下該当記事より引用

■ パパゴ ミラー型2カメラドライブレコーダー「GoSafe M790S1」のレビュー、評価

因みにリーフは以下の位置に純正のバックカメラが仕込まれていますが、この辺りに設置するには純正カメラを外して配線を引き込む必要がある為、ここは回避しました。

配線を奥に押し込んで固定すると中継ケーブルとの接続部は20cmくらい余りましたので、ハッチに挟む形で車内に引き込んでいます。

この後バック信号線と中継ケーブルの赤線と、アース線を接続する必要があります。(フロント筐体から電流が抜けていくので、アース線を接続しなくても機能した)

バック信号線の取り方は車種ごとに全く事情が変わって来る為、以下の記事を参照して下さい。

バックカメラの取り付け方法について

フロント筐体の取付位置について

本機のフロント筐体はバックモニターも兼ねますので、今回はルームミラーの右側に設置しました。

バックカメラ機能を使用しない前提であればミラー裏に隠す方法もありますが、リーフの場合には下側が少しはみ出る形になります。

フロント液晶に出力される映像

常時録画中にフロントカメラに出力される映像は、フロントみ/フロント大+リア小/リアのみ/速度表示/画面OFF、のいずれかを選択する方式となり、ボタン操作で切り替えが可能です。

リアカメラの映像については正像・または鏡像の設定が可能ですが、録画映像は正像となります。

なお、電源ONから録画開始までの起動時間はおよそ17秒で、起動は遅い部類に入ります。

 バックカメラとしての使用感

本機はギアをリバースに入れると自動で後方映像に切り替わり、ガイド線が表示されます。

2.7型の液晶サイズが大きいか小さいかは置いといて(スマートミラーやカーナビ+バックカメラに比べるとそりゃ小さい)、画質に関しては昼間も夜間も純正のスタンダードなバックカメラよりもダイナミックレンジが広い感じです。

また、視野角も広いのでリーフのようなハッチの形状の車であれば車両の後端に近い位置も映り、距離感も掴み易いです。

【リーフ純正】

【S70GS1】

ただし、ミニバンだとバンパーを映すと後方が見えなくなります。

この手のバックカメラ兼用モデルの中では視野角が最も広いですし、マウントの向き、リアカメラの天地の変更なども可能ですので、取り付けの汎用性は最も高いでしょう。

ドライブレコーダーとしての画質の特徴

ドライブレコーダーの画質については、以下の5つのポイントを同社の「GoSafe S36GS1」と比較したのち、他社の3つの2カメラモデルとも比較しています。

①録画視野角

②ナンバー認識精度

③白飛び耐性

④夜間のナンバー認識精度

⑤夜間の明るさ

第二弾として比較した他社の2カメラモデルは以下の通りです。

①ユピテル「DRY-TW9100d」~リアのみSTARVIS

②ケンウッド「DRV-MR740」~STARVISではない

③コムテック「ZDR-015」~STARVISではない

【GoSafe S70GS1とS36GS1の比較】

【GoSafe S70GS1とコムテック・ケンウッド・ユピテル2カメラドラレコの画質の比較】

録画視野角について

本機のフロントレンズ視野角は対角150°との事ですが、録画視野角は思ったよりも狭く、水平98°程度でした。

リアはS1ですので、水平131~2°度の録画視野角はありますね。

ただし、フロントが水平120°くらいあれば手放しで「S36GS1」の上位機種と見る事が出来たのですが、フロントの水平98°と言うのは最近の2カメラモデルではあまり見かけない視野角の狭さである事も事実です。

 

前方の視野角は後方よりも重要です。なぜなら出会い頭の左右からの衝突や、右左折絡みの事故の頻度は高いですが、これに強いのが広角のフロントカメラだからです。

※リアも広ければ広いほど良いですが、それよりもフロントの録画視野角の広さの方が重要と言う事です。

他のモデルも合わせて視野角を記載すると以下の通りとなります。

①パパゴ「GoSafe S70GS1」~F:水平98°、R:水平131°、計:229°

②パパゴ「GoSafe S36GS1」~F:水平119°、R:水平131°、計:250°

③ユピテル「DRY-TW9100d」~F:水平117°、R:水平127°、計:244°

④コムテック「ZDR-015」~F:水平116°、R:水平119°、計:235°

⑤ケンウッド「DRV-MR740」~F:水平100°、R:水平100°、計:200°

ナンバー認識精度について

本機のフロントカメラは視野角が狭い為、ナンバー認識精度も極めて高く、リアついては視野角が広いので不利になる面があるものの、カメラを外出ししている為にこちらも精度はそこそこ高くなっています。

【フロント】

【リア】

前後ともにナンバー認識精度はフルハイビジョンクラスの中では上位レベルですので、ナンバー認識特化型モデルと言っても良いでしょう。

白飛び耐性について

トンネル出口付近などので白飛び耐性に関しては、WDRモデルである「S36GS1」よりも高く、その他のHDRモデルには劣りますが、STARVIS機としては良い方だと思います。

夜間のナンバー認識精度

夜間のヘッドライトが反射した状態でのナンバーの読み取りに関しては厳しい状況で、光が少しズレれば部分的な読み取りは可能となります。

フロント非STARVISの「DRY-ST9100d」よりは読み取り精度が高いですね。

リアに関しては昼間と同様に高レベルの読み取り精度を誇ります。

夜間の明るさ

夜間の街灯が多い場所では「S36GS1」よりも随分明るく

フロント非STARVISのモデルの中では最も明るい「DRY-TW9100d」と同程度です。

過去に何台もSTARVIS、非STARVISモデルの比較を行っていますが、STARVISモデルでなくても一定以上の光源がある場所では物凄く明るく撮影する事は可能です。

リアについては「DRY-TW9100d」のみがSTARVISとなっていますが、こちらも一定以上の明るさがある場所ですので、リアが非STARVISである「S70GS1」との明るさの差はありません。

一方でSTARVISが真価を発揮するのはヘッドライトのみでの走行時、または街灯が少ない場所での駐車監視です。

ただ、ヘッドライトのみでの走行時は「S70GS1」と「DRY-TW9100d」との明るさの差は認められませんでした。(もちろん、その他のモデルとは明確な差があります)

因みに同じSTARVISでもイメージセンサーの種類や調整方法などで明るさはかなり変化し、並行してテスト中のYAZACO「YA-670」は明るさ特化型となっています。

※同じシーンを「S70GS1」と差し替えた映像


リアに関しては街灯なし、後続車なしの場合には真っ暗になり、リアSTARVISの「DRY-TW9100d」のみ、そこそこ頑張っています。

少しでも街灯があれば「S70GS1」も粘ります。

近くに街灯がない場所でヘッドライト・ポジションランプを消すと、以下の様にフロントはSTARVISである「S70GS1」の認識能力が高くなり、リアはSTARVISの「DRY-TW9100d」が最も明るいですが、「S70GS1」も結構頑張ってます。

因みにYAZACO「YA-670」のフロントは明るさ特化型ですので、暗視能力はかなり高いですね(笑)

「S70GS1」はSTARVIS機としては明るさを絞っており、やや物足りない印象ですが、良く言えば高レベルでのバランス型になるかと思います。

西日本エリアでのLED信号の見え方

本機の動画ファイルは30fps出力となっていますが、ファイルを見る限りは27.5fpsで撮影、30fpsで出力を行っているように見られ、11~12コマに1度の割合で同じコマが再生されています。(動画に若干カクツキが見られるのはその為)

従って電力周波数60Hzの西日本エリアでも他社の27.5fpsモデルと同様にLED信号が高速点滅して映る筈です。(未テスト)

※ケンウッド27fpsモデルでの見え方

駐車監視の仕様と運用

駐車監視については従来のパパゴのドラレコと同様に①動体検知、②タイムラプス(1秒1コマ撮影)のいずれかの選択式となり、車の降車・乗車時に手動でのON/OFF操作が必要となります。

また、駐車監視中の電源はOPの専用ケーブルを使用して車のバッテリーから供給する、または外部バッテリーなどを使用する方法も考えられます。

パパゴのスイッチ付き常時電源ケーブル 「A-JP-RVC-3A」の使い方

運用の流れは以下の通りです。

①エンジンOFF前後に本体操作で動体検知モードをON

②車に戻った際に動体検知モードをOFF(動体検知の件数が表示される)

③自宅駐車場ではケーブルのスイッチをOFF

④次に車に乗る際にケーブルのスイッチON(しないとドラレコの電源が入りません)

外部電源を使用した駐車監視について

ドラレコ用の外部電源「UPS300」を使用した動体検知の運用では、およそ8.5時間の待機&録画が可能でした。

2カメラドラレコとしてはまずまず省電力タイプと言えますね。

ドライブレコーダー駐車監視用バッテリー 「UPS300」の使い方

安全運転支援機能は5つ

「S70GS1」の安全運転支援機能は「S36GS1」「M790S1」と全く同じで、2カメラ録画時には以下の5つの機能が使用可能です。

①速度制限標識警告

②出発遅延警告

③ライト点灯忘れ警告

④ドライバー疲労警告

⑤速度超過警告

このうち、特に実用性が高いと感じるのはうっかりスピード違反を防止する①の「速度制限標識警告」ですが、これらの安全運転支援機能については以下の動画で解説しています。

動画の再生方法について

「GoSafe S70GS1」の動画の再生については以下の4つの方法でテストを行いました。

ドラレコ液晶での再生

ドライブレコーダーでの再生は液晶が2.7型と比較的大き目ですので、動画は見易い方です。

再生に関しては4倍速の逆再生~4倍速の正再生の範囲でいくつか段階的に再生速度の変更が可能でした。

PC専用ビュワーでの再生

PC専用ビュワーでの再生は以下の「CAM ON Player」を使用します。

■ PAPAGO「CAM ON Player」

再生する動画のフォルダを指定して開くと動画ファイルが読み込まれ、左側の動画一覧に前後のファイルが別ファイルとして表示されます。

基本機能はGPS接続状態であれば地図やGセンサー情報、速度などの各種データの表示と動画の再生・停止のみとなります。

再生に関しては前後が同期再生され、動画部分をダブルクリックで左側のメニューが消えて動画のみが大きく表示されます。

前後の再生枠の入れ替えは出来ないようですので、リア映像を大きく表示させたい場合にはリアの動画ファイルを選択して再生する必要があります。

PC汎用ビュワーでの再生

PC汎用ビュワーでの再生についてはWindows 7→10にアップデートしたPCでメディアプレイヤー12を使用して問題なく可能でした。

スマホでの再生

スマホでの再生に関してはiPhone 7では以下のガジェットを使用して映像・音声の再生に問題は見られませんでした。

iPhone、iOS端末でmicroSDのメディアを直接再生可能なカードリーダー「Tube Reader」

android端末ではmicroSDカードスロット経由でXPlayerでの映像・音声の再生に問題は見られませんでした。

なお、スマホでの再生はメーカーのサポート範囲外ですので自己責任でお願いします。

ドライブレコーダーの動画の見方、ソフトや8つの再生方法のまとめ

microSDカード録画時間と仕様外のカードについて

本機のmicroSDカードのサポート範囲は128GBまでとなっていますが、200GB以上の以下のカードはエラーが出て使用が出来ませんでした。

地デジに対するノイズ干渉について

地デジへのノイズの影響については、「S36GS1」「M790」辺りと全く同様で以下のような結果となりました。

①初期型リーフ+純正EVナビ~フルセグ全く映らず、ワンセグでも厳しい時あり

②ランエボ10+2015彩速ナビ~場所によってはアンテナ1本減

③30系アルファード+2016サイバーナビ~場所によってはアンテナ1本減

リーフに関してはドラレコのノイズで地デジが映らなくなり易いのですが、2カメラモデルでもコムテック・ユピテル・ケンウッド・セルスター・韓国系メーカーの製品では影響は見られません。

ドライブレコーダーのノイズ、地デジ電波障害の対策

「GoSafe S70GS1」の総評

「GoSafe S70GS1」の各比較項目をまとめると以下の通りとなります。(5段階評価)

①録画視野角:リアは超広角だがフロントが狭角であるのが痛い~★★★

②ナンバー認識精度:ナンバー認識精度は前後ともに非常に高い~★★★★★

③白潰れ耐性:白潰れ耐性は高くはないが、中華系WDRよりも良く実用レベルでは問題ないと考えられる~★★★

④夜間のナンバー認識精度:夜間のナンバー認識精度はリアは高く、フロントは反射で白潰れするが、ドラレコ全体のレベルから見ると高い方である~★★★★

⑤夜間の明るさ~夜間の街灯がある場所での明るさはほぼトップレベルだが、ヘッドライトのみでの走行になると更に明るいSTARVISモデルが存在する~★★★★

⑥暗視についてはSTARVISでなければ出せないレベルだが更に明るいSTARVISモデルが存在する~★★★★

本機の特徴をまとめるとナンバー認識特化に振ったバランスタイプです。

現時点では価格帯が3万円台前半ですが、価格は随時変動しますので価格を度外視して考えた場合…

事故の際の状況証拠に特化したドラレコランキングでは

①ユピテル「SN-TW80d」

②ユピテル「DRY-TW9100d」

③BlackVue「DR750S-2ch」

この次に「S70GS1」「S36GS1」辺りが入って来ると思います。

従ってWiFiモデルである必要はなく、液晶サイズが大きい方が良いと言う方には「GoSafe S70GS1」がおすすめと言う事になりますね。

 

また、ナンバー認識特化型のドラレコランキングは

①コムテック「ZDR026」

②ケンウッド「DRV-MR740」

③「GoSafe S70GS1」

っと言った形になりますので、夜間が明るめのナンバー認識特化型と言う事であれば「GoSafe S70GS1」がおすすめになります。

なお、駐車監視に関しては降車・乗車時に操作が必要なのでちと面倒ですが、そこそこ暗視も効きますし、ナンバー認識精度も高い為、面倒を厭わない方には駐車監視向けモデルとしてもおすすめです。

面倒だと感じる方はコムテックかセイワの「PDR800FR」辺りを選びましょう。

まとめると、フロントの録画視野角が水平120°あれば凄く良かった!と言う結果ですが、細かく条件を付ければおすすめ出来るユーザは多いですね。(後は地デジノイズも)

なお、本機のサイズ感については以下のペーパークラフトで取付けシミュレーションが可能ですので気になる方はお試し下さい。

■ パパゴペーパークラフト

リアカメラ専用ケーブル50cm

もともと「S70GS1」「S36GS1」「M790S1」のリアカメラは車内撮影にもどうですか?と言うアピールがされていたものの、フロントガラスに内向きに取り付けると長い接続ケーブルの収納場所に困るような状況でしたが、2019年の8月にようやく車内撮影専用の50cmケーブルが発売されています。

リアカメラの「S1」自体はHDR補正は掛からないので車外は白潰れしますが、昼間の車内はバッチリ映ります。

後は夜の映り方が気になるところですね。

(ドライブレコーダー専門家 鈴木朝臣

■ 完全版!ドライブレコーダー メニュー入口

■ 初心者必見!ドライブレコーダーを選ぶ上で押さえておきたい7つの重要なポイント6

■ ネット通販で購入した持ち込みパーツの取り付け店舗の探し方

この記事が気に入ったらいいね!しよう