※2018年8月29日更新~2018年の上半期に発売されたモデルを追加しました。

ドライブレコーダーの取り付けを検討している人の中で、「いかにも付けてますよ!」というような大きな液晶画面のドライブレコーダーはちょっとどうかな?と考えている人は多いと思います。

また、車種と設置場所によってはドライブレコーダーが運転における視界の妨げになる事もあろうかと思います。

私自身も、かつては諸般の事情(家族に買い物がばれないように)により、あまり大きいドライブレコーダーをフロントガラスに取り付けることが出来なかった為、超小型のコンパクトなドライブレコーダーを愛用していました。

コンパクトで目立たないドライブレコーダーは7タイプ

目立たないドライブレコーダーの中には次の7タイプが存在します。

  • スタンダードな箱型タイプ
  • マウントが板状の平型タイプ
  • 小型液晶の円筒型タイプ
  • 液晶を搭載せずに、スマホのWi-Fiで操作をするタイプ
  • カメラ部がセパレートのタイプ
  • ミラーと一体型のタイプ
  • カーナビと連動して、カーナビから操作するタイプ

それぞれ長所と短所がありますし、デザイン面での好みもあろうかと思いますので、各項目別におすすめモデルを比較しながら説明を行います。

スタンダードな箱型タイプ

2018年3月の段階だと各社ともにかなり小型化が進んでいますが、その中でもユピテルとパパゴ、TA-Creativeのドライブレコーダーにはコンパクトなデザインの物が増えています。

良くある中国メーカーのモデルには、本体はコンパクトだがマウントがやたらと大きく長いものもありますが、ここでは本体もマウントもコンパクトなものを紹介します。

このタイプのメリットは、液晶がそこそこ大きいので、コンパクトな割にドライブレコーダーの角度調整や動画の確認が容易な点です。

デメリットは円筒タイプよりも大き目で高さがそこそこあるという点です。

このタイプはモデル数が非常に多いので「エントリークラス」「スタンダードクラス」「ハイエンドクラス」の3つに分けて紹介します。

エントリークラス

エントリークラスは以下の3モデルとなり、仕様上はいずれも似たようなスペックとなっています。

ケンウッドユピテルパパゴ
「ドライブレコーダーの持込取り付け」が出来るお店
DRV-230WD300
GoSafe D11
18.02発売17.08発売17.04発売
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazonを頻繁に使うなら、是非とも作っておくべきカード
1920×1080/27.5fps1920×1080/30fps1920×1080/30fps
LED信号対応LED信号対応LED信号対応
録画 水平100°録画 水平95°録画 水平90°
HDRHDRHDR
付属16GB付属8GB付属16GB
最大32GB最大32GB最大64GB
64GB~128GBのmicroSDカードを使用する裏技
GPS非対応GPS内蔵GPSはOP
駐車監視モード
動体検知+衝撃検知動体検知or常時録画+衝撃検知動体検知orタイムラプス
自動起動手動起動手動起動
内蔵電池25分
専用ケーブル
CA-DR150
専用ケーブル
OP-E863
OP-VMU01
専用ケーブル
A-JP-RVC-1
モバイルバッテリーから給電・充電出来るドライブレコーダー
※スペックは誤りがある可能性もありますので、念の為メーカーサイトでもご確認下さい。

ドライブレコーダーを選ぶ上での最重要ポイントは録画視野角の広さですので、この3モデルの中では「DRV-320」が最も広く、証拠能力は高めです。

ただし、価格帯を考えると上のクラスのスタンダードグレードと大差ない為、ここでは2018年3月の時点で1万円を切っている「WD300」がおすすめとなりますね。

■ ユピテルGPS内蔵ドライブレコーダー「WD300」が低価格で安定?

なお、何れのモデルも駐車監視には対応していますが、本気で駐車監視を考えるのであればもう少し視野角の広いモデルをおすすめします。

スタンダードクラス

水平録画視野角100°~110°+アルファのモデルでは以下の4モデルが該当します。

ケンウッドユピテルTA-Creativeパパゴ
「ドライブレコーダーの持込取り付け」が出来るお店
DRV-320/325DRY-ST3000PTA-011cGoSafe 388mini
16.09発売17.01発売17.12発売16.08発売
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazon
楽天市場
Yahoo!
TA-Creative
Amazon
Yahoo!
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazonを頻繁に使うなら、是非とも作っておくべきカード
1920×1080/27.5fps1920×1080/30fps2560×1440/30fps
2304×1296/30fps
1920×1080/60fps
1920×1080/30fps
1920×1080/30fps
LED信号対応LED信号対応LED信号対応全国LED信号
録画 水平100°録画 水平108°録画 水平113°水平108°
HDRHDRWDRHDR
付属8GB付属8GB付属8なし付属16GB
最大32GB最大32GB最大256GB最大64GB
64GB~128GBのmicroSDカードを使用する裏技
GPS内蔵GPS非対応GPSはOP
駐車監視モード
動体検知+衝撃検知動体検知or常時録画+衝撃検知動体検知or常時録画+衝撃検知動体検知or常時録画+衝撃検知orタイムラプス
自動起動手動起動手動起動手動起動
内蔵電池25分
専用ケーブル
CA-DR150
専用ケーブル
OP-E487
OP-VMU01
内蔵電池15分程度
専用ケーブルなし
外部電源で対応
専用ケーブル
A-JP-RVC-1
モバイルバッテリーから給電・充電出来るドライブレコーダー
※スペックは誤りがある可能性もありますので、念の為メーカーサイトでもご確認下さい。

※ユピテルの「DRY-ST3000P」はネット専売の紙の説明書が付属しないモデルで、説明書はダウンロード版となります。

ZDR-014は少し大きいのでこのカテゴリーには入れてませんが、TA-011CとZDR-014と比べるとこんな感じです。

スマホ(iPhone7)と比べると大きさが分かり易いと思いますが、どれもかなりコンパクトです。

この4つのモデルの特徴ですが、ケンウッドの「DRV-320」は水平録画視野角100°と下のクラスと変わらず、価格も中途半端です。

一方でユピテルの通販モデル「DRY-ST3000P」は108°で価格も1.1万円程度とかなりコスパが高いモデルとなっています。

 

 

■ ユピテル「DRY-ST3000c/3000p」のレビュー、評価

TA-Creativeの「TA-011C」については、このクラスと上のクラスの間のモデルと言う位置付けですが、録画視野角が113°と広めである為、走行中の状況証拠能力では最も高くなります。

また、解像度も「2560×1440」の高解像度でmicroSDカードも256GBまで使用可能となっていますので、外部電源さえ確保できれば駐車監視でも高い証拠能力が期待できますね。

 

 

■ TA-Creative「TA-011C」のレビュー、評価

ハイエンドクラス

このクラスになると現状おすすめ出来るのはユピテルの以下の2モデルのみです。

※TA-010Cについては再入荷の目途が立っていないそうなので外しています。

ユピテル
ドライブレコーダーの持込取り付けが出来るお店
DRY-ST7000cDRY-ST6000d
17.01発売17.01発売
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazonを頻繁に使うなら、是非とも作っておくべきカード
2560×1440/30fps1920×1080/30fps
LED信号対応LED信号対応
録画 水平120°録画 水平120°
HDRHDR
付属16GB付属16G
最大32GB最大32GB
64GB~128GBのmicroSDカードを使用する裏技
GPS内蔵GPS内蔵
駐車監視モード
動体検知or
常時録画+衝撃検知
常時録画+衝撃録画
手動起動自動起動
専用ケーブル
OP-E487
OP-VMU01
専用ケーブル
OP-CB5R
マルチバッテリー
OP-MB4000
モバイルバッテリーからドラレコに給電する方法
※スペックは誤りがある可能性もありますので、念の為メーカーサイトでもご確認下さい。

この2モデルはデザインやサイズ的な部分ではほぼ同等ですが機能・画質面では全く異なります。

いずれも水平録画視野角120°とかなり広めのモデルで走行中の状況証拠を抑える能力は高めですが、「DRY-ST7000c」は高解像度を活かしたナンバー認識能力、「DRY-ST6000d」についてはSONYのExmor CMOSセンサーの性能による色目の諧調の豊富さと、駐車監視の利便性に特価したモデルとなっています。

画質の差は以下の動画が分かり易いと思います。

 

駐車監視面での大雑把な違いは、「DRY-ST7000c」が出先での動体検知のオン・オフの処理と自宅での電源オフに処理が必要であるのに対し、「DRY-ST6000d」はGPSでの駐車監視キャンセルポイントの登録により、一切の操作が不要である点が挙げられます。

詳しくは以下の記事を参照して下さい。

■ ユピテルのドライブレコーダーの駐車監視の仕様について解説!!

■ ユピテル「DRY-ST7000c」のレビュー、評価

■ ユピテル「DRY-ST6000d」のレビュー、評価

マウントが板状の平型タイプ

このタイプはドラレコ黎明期には結構市場に出回っていたようですが、一時期姿を消し、最近再び増えつつあるようです。

現時点では以下の3モデルがめぼしいところとなります。

コムテックパイオニアAUKEY
「ドライブレコーダーの持込取り付け」が出来るお店
HDR-751GND-DVR40DR02
18.02発売17.12発売17.11発売
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazon
Amazonを頻繁に使うなら、是非とも作っておくべきカード
1920×1080/29fps1920×1080/27.5fps1920×1080/30fps
LED信号対応LED信号対応LED信号対応
録画 水平132°録画 水平95°録画 水平107~108°
HDR/WDRWDRHDR+WDR
付属16GB付属8GB付属なし
最大32GB最大32GB最大128GB
64GB~128GBのmicroSDカードを使用する裏技
GPS内蔵GPS内蔵GPS OP
AUKEY GM-32
駐車監視モード
常時録画+衝撃検知動体検知+衝撃検知動体検知+衝撃検知orタイムラプス+衝撃検知
自動起動自動起動手動起動
専用ケーブル
HDROP-014
専用ケーブルなし
内蔵バッテリー50分
専用ケーブルなし
外部電源で対応
モバイルバッテリーから給電・充電出来るドライブレコーダー
※スペックは誤りがある可能性もありますので、念の為メーカーサイトでもご確認下さい。

このタイプの特徴は、サイズ的には決してコンパクトではないものの、マウントの高さがほぼゼロで本体がフロントガラスに密着する為、思ったよりも目立たなくなると言う点です。

フロントガラスの角度やモデルによっては見え方が変わりますが、マウントが一体化している分スッキリする気がします。

この3モデルのうち、コムテックの「HDR-751G」はスーパーハイエンドモデルの位置付けで、走行中の状況証拠や駐車監視中の利便性ともに非常に高いレベルとなります。

まあ、このグレードはデザインよりも性能・機能重視になると思いますのでユピテル「SN-SV70c」やケンウッド「DRV-830」と比較の上で購入を検討する事をおすすめします。

■ コムテック 2018年モデルドライブレコーダー「HDR-751G」のレビュー、評価

 

パイオニアの「ND-DVR40」については、デザイン面での特徴はありますが基本スペックが価格に見合わず、水平録画視野角が95°と狭めです。

従って、カロッツェリアブランドにこだわりがあるユーザー向けかと思います。

■ パイオニア エントリークラスドライブレコーダー「ND-DVR40」

 

AUKEYの「DR02」については水平録画視野角が107~8°、またCMOSセンサーにSONYのExmor IMX323を使用しています。

このIMX323は廉価版のExmorではありますが、「DR02」の良いところは露出と補正のバランスに優れており、他のIMX323搭載モデルよりも夜間がかなり明るめの味付けになっています。(レンズも良いのかも)

更に価格もかなり安いのでコスパが非常に高い1台ですね。

■ AUKEYドライブレコーダー「DR02/DR02D」の修正モデル発売

小型液晶の円筒タイプ(WiFiあり/なし)

このタイプは何年も前からユピテルが独占しているカテゴリーなので、選択肢はユピテル一択です。

小型液晶のタイプはマウントが本体一体型で高さがなく、フロントガラスに密着する為、設置する車に関わらずドライバーの視野を遮らないのが特徴です。

ユピテル
「ドライブレコーダーの持込取り付け」が出来るお店
DRY-WiFiV3cSN-SV70cDRY-V2
16.03発売18.03発売16.08発売
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazonを頻繁に使うなら、是非とも作っておくべきカード
1920×1080/30fps1920×1080/30fps1920×1080/30fps
LED信号対応LED信号対応LED信号対応
録画 水平100°録画 水平132°録画 水平100°
HDRHDRHDR
付属8GB付属16GB付属8GB
最大32GB最大32GB最大32GB
64GB~128GBのmicroSDカードを使用する裏技
GPS内蔵GPS内蔵GPS非対応
Wi-Fi 技適○Wi-Fi 技適○-
駐車監視モード
常時録画+衝撃検知常時録画+衝撃検知常時録画+衝撃検知
専用ケーブル
OP-E487
OP-VMU01
専用ケーブル
OP-E1060
OP-VMU01
専用ケーブル
OP-E487
OP-VMU01
モバイルバッテリーから給電・充電出来るドライブレコーダー
※スペックは誤りがある可能性もありますので、念の為メーカーサイトでもご確認下さい。

この3モデルはいずれも小型の液晶を搭載していますが、「DRY-WiFiV3c」「SN-SV70c」についてはWiFi対応となっていますので、スマホのアプリからの操作や動画の再生などが可能です。

また、画質や視野角の面では基本設計が同じである「DRY-V2」「DRY-WiFiV3c」がスタンダード、「SN-SV70c」は水平132°の録画視野角と夜間撮影に特化したSTARVIS技術に対応するSONYの裏面照射型CMOSセンサーExmor Rを搭載する事で、現時点ではコンパクトモデル以外の全ドライブレコーダーの中でも最高の状況証拠能力を誇っています。

デザイン比較して選ぶのは「DRY-V2」「DRY-WiFiV3c」、性能面で比較して選ぶのは「SN-SV70c」と言う印象ですね。

■ ユピテル エントリークラスドライブレコーダー「DRY-V2」のレビュー、評価

■ ユピテルWiFi対応ドライブレコーダー DRY-WiFiV3c発売

■ ユピテル WiFi対応 スーパーナイトビジョンドラレコ「SN-SV70c」のレビュー、評価

 

液晶なしのWiFi通信タイプ

こちらは現行モデルでは種類が少ないのですが、AUTO・VOXから2017年に「D6 PRO」、SEIWAからは2018年に前後STARVIS対応の2カメラモデルである「PDR800FR」が発売されています。

この手のWiFi通信機能を搭載した車載機器は本体側でボタン操作が必要なモデルが多いですが、「D6 PRO」については電源オンでスマホが自動的にドライブレコーダーに通信を確立させます。

AUTO・VOXSEIWA
「ドライブレコーダーの持込取り付け」が出来るお店
D6 PROPDR800FR
17.08発売18.0?発売
Amazon
楽天市場
Yahoo!
amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazonを頻繁に使うなら、是非とも作っておくべきカード
1920×1080/30fps
フロント:1920×1080/29fps
リア:1920×1080/29fps
西日本LED非対応LED信号対応
録画 水平110°フロントレンズ視野角:対角140°
リアレンズ視野角:対角140°
WDRWDR
付属なし付属16GB
最大64GB最大64GB
64GB~128GBのmicroSDカードを使用する裏技
GPS非対応GPS内蔵
WiFi 技適○WiFi 技適○
駐車監視モード
タイムラプス動体検知+衝撃検知
タイムラプス+衝撃検知
手動起動自動起動
専用ケーブルなし
外部電源で対応
専用ケーブル
PDR011
モバイルバッテリーから給電・充電出来るドライブレコーダー
※スペックは誤りがある可能性もありますので、念の為メーカーサイトでもご確認下さい。

一方でSEIWAの「PDR800FR」については本体のWiFiボタンの操作が必要となっています。

駐車監視については「D6 PRO」はタイムラプス、「PDR800FR」は動体検知+衝撃検知、または2fosのタイムラプス+衝撃検知による監視を行い、復帰時にそれぞれの録画件数の告知があります。

また、「PDR800FR」夜間特化型のSTARVIS対応のイメージセンサーを前後に搭載している為、夜間は走行中もかなり明るめですが、駐車監視中には更に明るくなる為、前後で徹底的に駐車監視を行いたい人向けのモデルです。

■ 「AUTO・VOX」WiFi対応ドライブレコーダー「D6 PRO」のレビュー、評価

■ セイワ 前後STARVIS搭載 2カメラドライブレコーダー「PDR800FR」のレビュー、評価

カメラ部がセパレートタイプ

カメラ部分がセパレートタイプの物はセルスターから3モデル発売されています。

セルスター
「ドライブレコーダーの持込取り付け」が出来るお店
CSD-610FHRCSD-630FHCSD-620FH
16.05発売16.04発売
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazon
楽天市場
Yahoo!
Amazonを頻繁に使うなら、是非とも作っておくべきカード
1920x1080
西日本非対応
30fps
水平107°
HDR
付属16GB
最大64GB
64GB~128GBのmicroSDカードを使用する裏技
GPSなしGPSなしGPSあり
駐車監視機能
常時録画&衝撃検知
専用ケーブル
GDO-10
モバイルバッテリーから給電・充電出来るドライブレコーダー
※スペックは誤りがある可能性もありますので、念の為メーカーサイトでもご確認下さい。

そのうち「CSD-620FH」「CSD-630FH」の2モデルはミラータイプですので別途比較ページを設けています。

「CSD-610FHR」については、カメラ部と液晶部を自在に設置できるのがポイントですが、画質がスタンダードなドライブレコーダーに比べて劣る点がマイナスポイントです。

■ セルスター「CSD-610FHR」のレビュー、評価

その他のタイプ

ミラー一体型、カーナビ連動型のドライブレコーダーについては、別途専用のページを用意しています。

こちらを参照して下さい。

■ 高性能 ミラー型ドライブレコーダー

■ カーナビと連動するドライブレコーダー

(ドライブレコーダー専門家 鈴木朝臣

■ ドライブレコーダー メニュー

■ 最新版 おすすめドライブレコーダーのまとめ

■ ドライブレコーダー人気ランキング

■ ネット通販で購入した持ち込みパーツの取り付け店舗の探し方

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