※2020年8月24日更新~2020年下半期向けに全面的に内容を見直しました。

こんにちは!Omiです。

スマートミラーの実機レビュー数はそろそろ40機種になりそうです。

2018年から急激に普及が進んでいるスマートミラーですが、この記事ではスマートミラーのメリット・デメリットを解説した上で、2020年時点でのトレンドを踏まえたおすすめ製品についていくつかご紹介します。

スマートミラーのメリットとデメリット

この記事に辿り着いた方は、既にスマートミラーにいくつかのメリットを期待されている事と思いますが、主なメリットは次の5つになります。

①純正のルームミラーのように荷物などの障害物に視野を遮られる事がない

②純正のルームミラーよりも視認出来る範囲が広い

③夜間には純正のルームミラーよりも圧倒的に明るく映る(製品が多い)

④カメラを正しく設置すれば雨の日にも水滴に視界を遮られる事が少ない

⑤バックカメラとしても使用が可能である(ある程度は)

※スマートミラーのバックカメラ機能には問題点もありますが、詳しくは以下記事にて解説しています。

スマートミラーのバックカメラ機能はどこまで使えるものなのか?

私はこれらのメリットが非常に大きいと感じていますので、特に後方の見切りが悪いミニバンなどでは一度使い始めると手放せない便利アイテムだと思います。

ではスマートミラーが絶対に万人におすすめ出来るものなのか?と言うと実はそうではなく、次に説明するデメリットを許容出来ればおすすめ、と言う事になります。

①視野角が広く、サイドミラーよりも車が小さく映るため、距離感がつかみにくい(最近は視野角が狭いタイプも出始めており、人気となっています)

②液晶の映像は目には平面として映るため、運転中に前方からスマートミラーに視線を映すと目の焦点が合わない事がある(個人差がありますが、年配の方は注意が必要です)

純正ミラーとの視野角の差はかなり大きく、スマートミラーとしては視野角が狭い方のAUTOVOX「X1」でもこれくらい違います。

これで水平85°程度の視野角ですが、ミラーよりも周囲の車が小さく映ります。

また、目の焦点については駐車時にルームミラーに風景の写真などを貼っておき、前方と写真を交互に眺めれば自分に向いているかどうかが分かるかと思います。

2020年のスマートミラーのトレンドとタイプ

2019年から2020年のスマートミラーのトレンドは次の6つが挙げられます。

①12型の大型液晶化

②右レンズ化

③前後セパレートカメラ化

④360°カメラ化

⑤3~4カメラ化

⑥リアカメラのHDR化

絶対にこれらを網羅していなければおすすめしない、という訳ではありませんが、このうち⑥のHDR対応は映像の見た目がかなり変わってくるので重要だと思います。

ドライブレコーダーのHDR補正の正体

この記事で紹介する製品はAUTO VOXの2モデル以外は全てHDR対応機です。

 

液晶は大きいほど見やすいですが、軽自動車やフロントガラスの面積が狭い車だと圧迫感が出る可能性があります。

レンズは従来は左側がスタンダードでしたが、車両のセンサー・カメラ類がミラー左側に付いている車が多く、カメラの視野が塞がれますので最近は右レンズや、前後カメラともセパレートタイプになっている製品が主流になりつつあります。

360°、3~4カメラモデルは好みの問題もありますので、こう言うものもあるんだ~と言う程度に認識して頂ければと。

ここからは最新のトレンドを踏まえた上で、以下のカテゴリー別におすすめの製品をご紹介します。

①純正ミラー交換タイプ

②360°カメラタイプ

③3カメラタイプ

④12型液晶タイプ

⑤9型液晶タイプ

なお、今回からここでご紹介するメーカーは以下の条件で選定しています。

①営業担当者と日本語でのコミュニケーションが円滑に取れる

②レビュー時に報告した不具合には真摯に向き合い、製品仕様表記の誤りなどの指摘には迅速に対応して頂いている

過去には製品スペックを偽装していたり、日本語でのコミュニケーションが円滑に取れないメーカーの製品もレビューして来ましたが、レビュワーに対する対応に問題があるメーカーは、ユーザー対応にも問題がある可能性が高いのでおすすめしません。

因みに私はこれらの製品の原価も大体分かりますので、おかしな価格設定の製品も悪かろうとみなします。

不自然に安い物は、その値段じゃ、①粗悪な部品を使って、②安い(管理の悪い)工場で作り、③サポートも適当だろうな~と言う感じですね。(処分期は除く)

スマートミラーの性能の指標

まず、それぞれのカテゴリーの製品について紹介する前に、私が重視するスマートミラーの性能の指標を先に解説しておきます。

①夜間の明るさ

②後続車のヘッドライトの防眩効果

③視野角の広さ~狭ければ距離感が掴み易く、広いと全体が見渡せる

④クッキリと映る精細感

夜間の明るさ

スマートミラーはSONYの夜間特化型イメージセンサー「IMX307」を採用した製品が多く、純正ルームミラーでは真っ暗に近い場所でもそこそこ明るく映ります。

その中でもより明るさに特化した製品もあり、より明るいに越したことはありません。

後続車のヘッドライトの防眩効果

スマートミラーで最も注意したいのが後続車のヘッドライトの防眩具合です。

通常のルームミラーのように後続車のヘッドライトが眩しいと感じるのは稀ですが、光が絞られていなと周囲の状況が把握しにくくなります。

最近はHDR対応モデルが増えてきたので大体どの製品も同じような防眩能力になりつつありますが、明るさとのバランスを考えるとこれが優秀!と言う製品もあります。

視野角の広さ

現行品のスマートミラーのレンズは視野角は水平110°~125°程度の物がほとんどです。

視野角が広ければ広いほど広範囲の状況が認識出来ますが、後続車との距離感が掴みにくくなると言うデメリットも発生します。

自分だけしか乗らない車であったり、距離感はサイドミラーで掴めるから良いやと言う方は広角モデルでも良いすが、私が一番使い易いと感じるのは純正ルームミラーに近い視野角の製品です。

クッキリと映る精細感

最近はフルハイビジョンが主流になっており、液晶の解像度も大体どれも同じですのでここはあまり気にしなくても良いでしょう。そろそろ評価項目から外そうと考えています。

過去のテスト品の評価

過去にテストした製品についてはデータベースとして各項目の評価を残しています。販売終了品もありますが、旧製品からの乗り換えを検討している方もいらっしゃるので全てのデータを掲載しています。

 明るさ防眩視野角距離感精細感
9型リア200万画素の前後セパレートカメラ
MDR-A001A★★★★★★★★★~★★★★★★~★★★★★~★★★★
MDR-A001B★★★★★★★★★★~★★★★★★★★★★~★★★★★★~★★★★
12型3カメラリア200万画素のセパレート右レンズ
AKY-X3GTL 車内カメラ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X3GTL 車外カメラ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素の中央レンズ/フロント360° 500万画素
AKY-V360S★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素のセパレート中央レンズ
MDR-C009★★★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素の右レンズ
PR996★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
G850★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C007B2★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X2GR★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X3GR★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素の左レンズ
MDR-G002★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C006A2★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X2★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X3G★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
G840S改★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
G840S★★★★★★★★★★★★★★
10型リア200万画素の右レンズ
MDR-C003A1X★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
V5
V5 Pro
★★★★★★★★★★★★★★★
PR992★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
10型リア200万画素の左レンズ
YA-350★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C004B3★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C004
MDR-C005B
★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C005A★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-D001★★★★★★★★★★★★★
MDR-E003★★★★★★★★★★★★★★
MDR-H001★★★★★★★★★★
MR-A001★★★★★★★★★★★★★★★★★★
SMDR-B001★★★★★★★★★★★★★★★★★
10型リア100万画素の左レンズ
MDR-C002
MDR-C003
★★★★★★★★★★★★★★★
X1/X2★★★★★★★★★★★★
X1 Pro★★★★★★★★★★★★★★★
SMDR-A001★★★★★★★★★★★★★★★★★★
は2pt、☆は0.5pt

純正ミラー交換タイプ

純正ミラー交換タイプは貼り付けタイプと比べると配線処理などがスマートで、如何にも後付した感が薄いのが最大のメリットです。

MAXWIN「MDR-A001A」「MDR-A001B」

MAXWINの「MDR-A001」は車内カメラ、車外カメラで型番が分かれる、リアカメラの拡大表示が可能な最新のスマートミラーです。(2020年最高評価のスマートミラー)

いずれもフロントカメラ・リアカメラともにセパレート構造となっており、カメラ設置位置の汎用性が高く、画質に関しても明るさ・防舷の総合力では現行機種としてはNo.1となっています。

2種類のリアカメラはそれぞれベースとなる視野角が異なり、特に室内設置用のカメラの場合には、純正のルームミラーに近い視野角に設定する事も可能ですので、今まで距離感の問題でスマートミラーを敬遠していた方にもおすすめです。

ついに拡縮可能なスマートミラーが登場! MAXWINセパレート2カメラドラレコ「MDR-A001A」「MDR-A001B」

AUTO VOX「V5 Pro」

AUTO VOXは後付けスマートミラーの草分け的なメーカーで、おそらく日本国内での販売台数では全メーカー中でNo.1の実績を持つと推察されます。

「V5 Pro」は9.35型のスタンダードサイズの液晶に右ハンドル用の右レンズと言う構成となっています。

リアカメラにはSONYの夜間特化型STARVISイメージセンサーを搭載し、スマートミラーとしてはかなり視野角の広い広角モデルに含まれます。

AUTO VOXは最近は品質重視の保守傾向が強まっており、こちらはHDRには非対応のWDRモデルですので、防眩能力は他のHDRモデルよりも落ちます。

実機レビュー 新型 純正交換タイプミラー型ドラレコ AUTO VOX「V5 Pro」の評価

MAXWIN「MDR-C003A1X」

MAXWINの「MDR-C003A1X」も右レンズタイプの9.88型液晶、右レンズタイプの純正交換式スマートミラーです。

こちらはHDR対応機ですので「V5 Pro」よりも防眩能力が圧倒的に高く、視野角がやや狭いために距離感も掴みやすくなります。

純正交換式で3万円前後の価格帯ではこの製品がおすすめですね。

実機レビュー 本命の純正交換式の右レンズスマートミラー MAXWIN「MDR-C003A1X」の評価

MAXWIN「SMDR-B001」

MAXWIN「SMDR-B001」はフルハイビジョンのフロントカメラ・リアカメラに、30万画素のサイドカメラが2つ付属し、4カメラ録画と左右後方をミラーに映し出す全方位型スマートミラーです。

付属のサイドカメラれはドアミラー下に設置し、ウィンカー点灯時に映像がカットインする仕組みとなっています。

また、サイドカメラにはOP設定で取り付けの汎用性に優れた広角タイプも素材しており、ウィンカー連動機能を使わずに車両後方にカメラを設置する事で、ほぼ360°の映像を録画する事が可能となっています。

全方位の録画が可能で、カメラも前後が夜間特化型のSTARVIS、サイドカメラも比較的明るいものとなっていますので、ドラレコとしては最強の機能・性能のモデルとなります。

アプデで各種安全運転支援を実装!4カメラスマートミラー型ドラレコ MAXWIN「SMDR-B001」のレビュー、評価

360°モデルAKEEYO「AKY-V360S」

中央レンズの360°モデルは2020年の上半期に登場したホットなスマートミラーです。

AKEEYOはイエローハット向けのOEM生産を10年近く続けてきた中国商社の直販ブランドですが、昨年後半から複数のスマートミラーを自社ブランドとして本格的に仕掛けて来ており、amazonでのスマートミラーのシェアは1ブランドとしては最高ランクのように見受けられます。

「AKY-V360S」は反射防止フィルム対応の11.88型の長方形の液晶、フロントの360°カメラ部分、リアカメラのスマートミラーとしての性能のいずれも現行機としては最高クラスとなっています。(後に出てきた「MDR-A001」の方がスマートミラーとしての画質は上)

360°ドラレコ自体がまだまだ一般的ではないですが、この製品はトータルバランスが非常に良い上にそれぞれの性能・機能面でも優秀なので一見の価値アリです。

いきなり引いた!最強の360°ドラレコ×最強のスマートミラー AKEEYO「AKY-V360S」の実機レビューと評価

3カメラタイプ AKEEYO「AKY-X3GTL」

AYEEYOの「AKY-X3GTL」は、12型液晶を採用し前後の他にサイドカメラ、または車内向けカメラの3カメラの映像出力・録画を行う、スマートミラーとしては2020年でも最も新しいカテゴリーの製品です。

ただいま先行販売&テスト中なので評価はしていませんが、注目の逸品です。

先行割引!3カメラスマートミラーAKEEYO「AKY-X3GTL」が8月10日から予約販売開始!

12型液晶2カメラタイプ

2019年からスタンダードなっている12型液晶2カメラタイプですが、このカテゴリーは既にAKEEYOは撤退しており、MAXWINは前後セパレートに意向、スタンダードタイプは私の総合評価が最も高かったPOMIDO製品がまだ継続販売されています。

MAXWIN「MDR-C009」

MAXWIN「MDR-C009」は液晶筐体にレンズが付いた従来の製品とは異なり、フロントカメラもセパレートとなった12型液晶の製品です。

HDR対応のスマートミラーとしては後期の製品なので明るさと防眩のバランスに優れており、フロントカメラも強いHDR補正が掛かった高画質で2020年向けに正常進化したスマートミラーと言えます。

本機はGPSに非対応なのが物足りない点ですね。

実機レビュー 前後セパレートのスマートミラー型ドラレコMAXWIN「MDR-C009」の評価!

PORMIDO「PR996」

PORMIDOはamazonでバックカメラなどを中心に販売してきたメーカーですが、「PR996」は車内・車外共用カメラの右レンズ12型液晶のモデルです。

特性的には防眩よりも明るさ重視となっていますが、防眩能力も高い超バランス型と言えます。

この筐体の製品は各社とも機能・性能が類似していますが、他社よりも容量が大きい64GBのmicroSDカード、反射防止フィルム、本格的なマグネットステッカーなど、付属品が最も充実しているのも魅力ですね。

実機レビュー12型右レンズのミラー型ドラレコ PORMIDO「PR996」の評価

MAXWIN「MDR-C007B2」

MAXWINはスマートミラーを取り扱うメーカーの中でも最も品揃えが豊富ですが、「MDR-C007B2」は同社の右レンズの12型モデルとなります。

右レンズと大型液晶の2つの要素と、HDR補正による超防眩性能と最近のスマートミラーの中でも本命の一つと言える条件が揃っています。

なお、カメラは室内専用なのでバックギアに連動した映像の切り替え、ガイド線の表示は出来ません。

右レンズ12型液晶のスマートミラーMAXWIN「MDR-C007B2」VS12型ミラー3機種

9型液晶2カメラタイプ

9型液晶タイプは目新しいコンセプトの製品は出ていませんが、元祖スマートミラーのAUTO VOXと、品揃えの幅ではNo.1のMAXWINから1モデルずつが販売されています。

AUTO VOX「V5」

AUTO VOXは後付けスマートミラーの草分け的なメーカーで、おそらく日本国内での販売台数では全メーカー中でNo.1の実績を持つと推察されます。

「V5」は9.35型のスタンダードサイズの液晶に右ハンドル用の右レンズと言う構成となっています。

リアカメラにはSONYの夜間特化型STARVISイメージセンサーを搭載し、スマートミラーとしてはかなり視野角の広い広角モデルに含まれます。

右ハンドル車用、右レンズのスマートミラーAUTO VOX「V5」の実機レビューと評価

MAXWIN「MDR-C004B3」

MAXWINの「MDR-C004B3」は「C004」のリアカメラ改良バージョンです。

リアカメラは室内専用タイプとはなりますが、2020年向けにこなれたチューニングが施されており、明るさと防眩のバランスに優れた良モデルに仕上がっています。

こちらは最近では珍しい左レンズタイプですが、安全装備のセンサー類が左側についていない車なら左レンズでも全く問題はありません。

実機レビュー HDR対応の改良版!スマートミラー型ドラレコ MAXWIN「MDR-C004B3」

まとめ

過去にテストした製品についてはデータベースとして各項目の評価を残しています。販売終了品もありますが、旧製品からの乗り換えを検討している方もいらっしゃるので全てのデータを掲載しています。

この表からそれぞれの製品のレビュー記事に移動できます。

 明るさ防眩視野角距離感精細感
9型リア200万画素の前後セパレートカメラ
MDR-A001A★★★★★★★★★~★★★★★★~★★★★★~★★★★
MDR-A001B★★★★★★★★★★~★★★★★★★★★★~★★★★★★~★★★★
12型3カメラリア200万画素のセパレート右レンズ
AKY-X3GTL 車内カメラ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X3GTL 車外カメラ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素の中央レンズ/フロント360° 500万画素
AKY-V360S★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素のセパレート中央レンズ
MDR-C009★★★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素の右レンズ
PR996★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
G850★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C007B2★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X2GR★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X3GR★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素の左レンズ
MDR-G002★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C006A2★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X2★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X3G★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
G840S改★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
G840S★★★★★★★★★★★★★★
10型リア200万画素の右レンズ
MDR-C003A1X★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
V5
V5 Pro
★★★★★★★★★★★★★★★
PR992★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
10型リア200万画素の左レンズ
YA-350★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C004B3★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C004
MDR-C005B
★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C005A★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-D001★★★★★★★★★★★★★
MDR-E003★★★★★★★★★★★★★★
MDR-H001★★★★★★★★★★
MR-A001★★★★★★★★★★★★★★★★★★
SMDR-B001★★★★★★★★★★★★★★★★★
10型リア100万画素の左レンズ
MDR-C002
MDR-C003
★★★★★★★★★★★★★★★
X1/X2★★★★★★★★★★★★
X1 Pro★★★★★★★★★★★★★★★
SMDR-A001★★★★★★★★★★★★★★★★★★
は2pt、☆は0.5pt

(ドライブレコーダー専門家 鈴木朝臣

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