※12月31日まで使用可能な割引クーポン発行中です。(記事下)

MAXWINから前後フルハイビジョンのルームミラーに被せるタイプの2カメラドラレコ「MDR-C004」が発売されています。

因みに私がこのモデルのスペック詳細を確認したのは、MAXWIN公式サイトに掲載後の7月20日の時点ですが、見た目はアレと同じですね…言うモデルがありました。

もくじ(クリック・タップで移動できます)

「MDR-C004」のスペック

「MDR-C004」のスペックは以下の表の通りとなります。

MDR-C004
9.88型IPS液晶
フロント:1920×1080/27.5fps
リア:1920×1080/25fps
LED信号対応
視野角
フロント:水平118°(録画)
リア:水平101°(レンズ)
リアカメラケーブル10m
microSD付属なし
microSD最大128GB
GPS付属(外付け)
駐車監視モード
動体検知/自動起動
衝撃検知/自動起動
専用ケーブル
CAB-DVR03
「ドライブレコーダーの持込取り付け」が出来るお店

フロント筐体に関しては同社の「MDR-C002」やAUTO VOXの「X1」「X2」とほぼ同じかそれに近いものになっており、おそらくソフトウェアもこれらの仕様を踏襲している事でしょう。

一方で大きく異なるのがリアカメラの仕様で、同社としてはおそらく初であろう室内置きで200万画素となっています。

200万画素のメリットとデメリット

さて、「MDR-C004」は既に一般通販サイトで販売されており、価格帯も明らかになっているのですが、「MDR-C003」よりも2ランク程度価格が抑えられています。

…と言う訳なので、上位モデルと言う位置付けでなく後方カメラの解像度を上げてドラレコ機能を重視すると言う、切り口を変えた製品であると見受けられます。

同じ価格のカメラで解像度を上げると、ナンバー認識精度や映像のキメの細かさはが大幅にアップすると言うメリットがあります。

逆にデメリットとしては、ダイナミックレンジが狭くなり、白飛びに弱く、暗視能力も落ちると言う点が考えられます。

「MDR-C004」のデザインと付属品

MAXWINさんから現物をお送り頂きましたので、レビューを追記します。

概要や操作方法等については以下のレビュー動画でも解説しています。

セット内容については以下の通りです。

ミラー型筐体

「MDR-C004」の筐体は「MDR-C002」とはややデザインが異なり、正面の見た目は純正ミラー交換式の「MDR-C003」に似たものとなっており、物理ボタンは廃止されました。

【MDR-C004】

【MDR-C002】

【MDR-C003】

もともとC002の下部にある物理ボタンは画面のON/OFFや電源のON/OFFが割り当てられていましたが、この操作はC004ではタッチパネルに移行しています。

筐体サイズは純正ミラーよりも二回りくらい大き目、液晶のサイズは他のモデルと体感的には全く同じ大きさとなります。

液晶の四角のRがC004の方がきつめなのでやや大きく見えなくもないですが、面積はほぼ同じだと思います。

筐体上部には左からリアカメラ接続端子、GPSポート、microSDスロット、miniUSB電源端子の順に並んでいます。

裏側はゴムバンドのフックとスライド式カメラ

純正ミラーにゴムバンドで固定し、必要に応じてレンズ部分をスライドさせます。

シガー電源ケーブル

シガー電源ケーブルはL字のminiUSBタイプで、カードスロットとは逆向きのL字ですので、そのままカードの抜き差しが可能です。

リアカメラ&中継ケーブル

リアカメラはスタンダードな円筒型の室内置きタイプですが、接続端子は中国製では珍しいmicroUSB規格となっています。

試しに同じmicroUSB規格の韓国メーカー製品のリアカメラを接続してみましたが互換性はありませんでした。こう言うのはやるな!と言われてもついつい試してしまいますね(笑)

フロント筐体への中継ケーブルは安心の10mが付属しますし、リアカメラが室内置きなのでスマートミラータイプでは取り付け難度が最も低い部類に入ります。

リアカメラ側は「C002」と同様の5芯です。

GPSアンテナ

GPSアンテナは「C002」同様に3極プラグで両面テープ仕様です。(磁石なし)

その他の部材類

その他の部材類としては、ミラー拭き取りクロス、ドラレコステッカー、取扱説明書が付属します。

「MDR-C004」の取付について

今回は同社「MDR-C002」とAUTO VOX「X1 Pro」との画質を比較する為、アルファードに取り付けを行いました。

「X1 Pro」は純正ミラー交換タイプですので、「C004」には別のマウントを使用して3段のうちの真ん中に設置しました。

上から「X1 Pro」、「C004」、「C002」の順。

リアカメラには天地の反転機能はありませんので、左側からケーブルが伸びる形となります。

バックカメラの信号線の取り方は通常のカメラと同じですので、以下の記事を参照して下さい。

バックカメラの取り付け方法について

また、筐体の取り付けについてもミラーに被せる点以外は通常のドラレコと同様です。

ドライブレコーダーの取り付け方法

リアカメラ接続ケーブルについては余裕のある10mですので、ミニバンでマット下などを這わせても長さが足りなくなる事はないでしょう。

「MDR-C004」のインターフェイスについて

エンジンONからの録画開始時間は4秒程度です。

「MDR-C004」のインターフェイスは、ほぼ「MDR-C002」と同様ですが、物理ボタンが無くなったので電源のアイコンが追加されています。(同じく物理ボタンがない、純正ミラー交換タイプの「X1 Pro」、「MDR-C003」と同じ)

※このアイコンで電源のON/OFFは出来ませんが、液晶の表示の切り替えは可能です。

各種操作方法についてはこちらの動画で解説しています。

 「MDR-C004」のバックカメラとしての使い勝手

バックカメラとしての使い勝手は、他のスマートミラータイプモデルと同等です。

ギアをリバースに入れると自動でバックカメラ映像に切り替わり、ガイド線が表示されます。

バックカメラ映像については、スマートミラー映像とは別に表示範囲を上下に変更が可能で、ガイド線も任意の位置に動かす事が出来ます。

通常のバックカメラよりも視野角が広いので広範囲の状況を確認出来ますが、バンパーは映りませんので、障害物との距離は掴みにくくなります。

「MDR-C004」のスマートミラーとしての使い勝手

この手のモデルのスマートミラーとしての使い勝手は以下のポイントに左右されます。

①映像の視野角~視認範囲の広さと距離感に影響

②昼間の逆光補正~逆光時の後方認識に影響

③夜間の明るさ~光が少ない場所での後方の見易さに影響

④後続車ヘッドライトの防眩効果~後続車との距離感、全体の認識し易さに影響

視野角と後続車両との距離感

視野角の実測値は以下の通りでした。

①「X1 Pro」~水平95°

②「MDR-C004」~水平101°

③「MDR-C002」~水平126°

画面のクッキリ感はやはり200万画素だけあって、他の2モデルよりも優れています。

視野角については、最近のスマートミラー型ドラレコの視野角は、水平100°+α程度のものが多く、「MDR-C004」は概ね標準レベルと言えます。

視野角が広ければ広範囲の状況を視認できますが、距離感は掴みにくくなり、狭くなれば距離感は掴み易いものの、視認できる範囲は狭くなります。

着座位置からの見え方をサイドミラーと比較すると以下の通り。

この中で最も視野角が狭い「X1 Pro」でも、サイドミラーよりもモノが小さく映ります。

また「X1 Pro」よりも更に視野角が狭い水平85°の「X1」でも、純正のルームミラーと比べるとこれくらいの視野角の差がありますので、いずれのモデルも純正ミラーと比べると見え方は大きく変わります。

因みにこの構図の見え方が…

こんな感じになります。

昼間の逆光補正

昼間の逆光時には一番下の「MDR-C002」が若干白潰れていますが、これは写真撮影に使ったiPhone 7のカメラ性能にも依存します。

実際の白飛び具合はこんなもんなので、実用上は全く問題のないレベルです。

夜間の明るさ

夜間の明るさについてはドラレコ動画の方が現物に近いのですが、明るい場所においては「MDR-004」が最も明るく映ります。

注)実際の見え方はドラレコに録画された映像に近いので、ドラレコの項目でリアカメラ映像を確認して下さい。

ただし、暗いところに移動するとこれが逆転します。

後続車両のヘッドライトの見え方

後続車量のヘッドライトの防眩効果は、「MDR-C002」がダントツに強く、「X1 Pro」→「MDR-C004」と続きます。

スマートミラーとしての見え方のまとめ

概ね事前の予測に近い見え方ですが、「MDR-C004」はフルハイビジョンの解像度にしては夜間の暗い場所での見え方、後続車両のヘッドライトの防眩効果は頑張ってるな、と言う印象です。

「MDR-C002」とは全く見え方が異なりますが、「X1 Pro」から暗視能力と防眩効果を1~2ランク落とした感じになりますね。

ドライブレコーダーの画質と機能・性能について

ドライブレコーダーの画質については以下のポイントを比較しました。

①録画視野角

②ナンバー読み取り精度

③トンネル出口での白飛び耐性

④夜間のナンバー読み取り精度

⑤夜間の明るさ

※フロントカメラについては「X1 Pro」「MDR-C002」はほぼ同じ見え方なので「X1 Pro」と「MDR-C004」のみを比較

録画視野角について

フロントの録画視野角については「X1 Pro」が水平123°に対して「MDR-C004」は水平118°、リアは水平95°に対して水平101°でした。

ナンバー読み取り精度について

「MDR-C004」のフロントカメラは、過去のこの系統のインターフェイスを使用したスマートミラー型モデルとは若干見え方が異なり、ナンバー読み取り精度は比較的高めになっています。

リアについても他の製品が100万画素、「MDR-C004」は200万画素ですので、分かり易い差が出ています。

トンネル出口での白飛び耐性について

トンネル出口での白飛び耐性については、「X1 Pro」よりもやや高めとなっているものの、一般的な中国系のWDRモデルと大差ないレベルです。

夜間のナンバー読み取り精度について

夜間のナンバー読み取りについても同様に、ヘッドライトがガッツリ反射したナンバープレートは読み取り不可です。

リアについては後続車のヘッドライトが点灯状態でも、問題なく読み取り可能でした。

夜間の明るさについて

夜間の明るさについては「MDR-C004」のフロントカメラは、かなり明るい部類に入りますが、「X1 Pro」よりも若干絞りが強めで、暗視能力の面では劣ります。

ヘッドライト点灯状態であれば、「X1 Pro」と見え方はほとんど変わりません。

リアに関しては市街地ではかなり明るく映りますが、暗視能力の面では他の2モデルに劣ります。

同じく前後フルハイビジョンの「MDR-D001」と比べると?

MAXWINには「MDR-D001」という前後フルハイビジョンのスマートミラー型モデルがありますが、このモデルと「MDR-C004」を比較すると、やはりスマートミラーとしては新しい「MDR-C004」に軍配が上がります。

ポイントは以下の2点です。

①夜間映像の砂嵐のような高感度ノイズが少ない

②ヘッドライトの防眩効果が高い

※暗視能力は同水準です。

「MDR-C004」のフレームレートとLED信号の映り方について

「MDR-C004」の録画ファイルのフレームレートは、フロント27.5fps、リア25fpsです。

フロントは東日本では高速点滅、リアは同期するかもしれませんが問題はないでしょう。

西日本では未テストですが、1秒間に数回点滅するものと思われます。

ドライブレコーダーのLED信号対策のまとめ

動画の再生方法について

「MDR-C004」の動画の再生については、ミラー液晶、PC専用ビュワー、PCの汎用ビュワーでの状況を確認しました。

ミラー液晶での再生

ミラー液晶での再生に関しては、「C002」と同様に操作性は良好です。ただし、ミラーの全領域が再生画面になる訳では無いので、それほど大きな画面で映像を確認出来る訳ではありません。(普通のドラレコに比べると充分デカいので、本体での動画の確認は容易な部類に入ります)

PC専用ビュワーでの再生

PCの専用ビュワーはmicroSDカードに自動生成されるインストールファイルから、PCにビュワーをインストールします。

ビュワーの機能は必要最小限と言ったところで、地図への走行の表示、Gセンサーグラフの表示、速度と方位の表示などが可能です。

拡縮や逆再生、再生速度の変更などは出来ず、1秒ごとのコマ送りのみが可能となっています。

前後の動画の同期再生は出来ませんので個別に各ファイルを再生する事にります。

ビュワーのウィンドウサイズはフルハイビジョンだと以下の大きさになりますが、動画部分をダブルクリック、または右上のウィンドウ最大化のアイコンをクリックすると動画の全画面表示に切り替わります。

PC汎用ビュワーでの再生

パソコンの汎用ビュワーでの再生については、Windows 7から10にアップデートしたパソコンで、メディアプレイヤー12を使って問題なく可能でした。

駐車監視の仕様について

「MDR-C004」の駐車監視の仕様は、電力供給時は動体検知、電力遮断時は内蔵バッテリーによる衝撃検知となります。

設定については一括して駐車監視の項目でON/OFFを行い、どちらか一方だけをアクティブにする事は出来ません。

駐車監視には以下の専用のタイマーケーブルを使用して、駐車中にも車のバッテリーからの給電を行います。

miniUSB端子のドライブレコーダー用駐車監視タイマーケーブル MAXWIN「CAB-DVR03」の使い方

駐車監視の挙動は、ドラレコに通電状態で一定時間振動がない場合に自動で動体検知モードに入り、一定の振動が継続的に加わると常時録画モードに戻ります。

ただし、この手の制御をするモデルは2~3分走らないと常時録画モードに戻らない事が多いので、現実的には発進前に画面を一度タップして強制的に常時録画モードに戻す事になるでしょう。(大した手間ではない気もしますが)

また、「MDR-C004」にも「CAB-DVR03」にも強制的に電源を落とすスイッチがありませんので、自宅駐車場などでの駐車監視が必要ない場所では、設定画面で駐車監視をOFFにする必要があります。

「CAB-DVR03」の黄色の常時線に以下のようなスイッチを噛ませると手元で電源のON/OFFのコントロールが出来るようになります。

外部電源を使用した駐車監視の運用について

外部電源を使用した駐車監視のテストは、「UPS400」・「MIGHTYCELL」と専用タイマーケーブル「CAB-DVR03」を組み合わせる形で行い、正常な動作を確認しました。

駐車監視の駆動時間の計測は「UPS400」のみで実施しましたが、それぞれのバッテリーでの駆動時間の予測は以下の表の通りとなります。

型番UPS300
UPS400
UPS500EN6000EN12000
容量28.8Wh115.4Wh76Wh153Wh
駆動時間5.75時間23時間15.1時間30.5時間
満充電180分240分50分100分

■ ドライブレコーダー駐車監視用バッテリー 「UPS300」の使い方

■ ドラレコ駐車監視用バッテリーMEDIK「UPS400」「UPS500」

■ ドラレコ駐車監視用 急速充電バッテリー ikeep MIGHTYCELL

使用可能なmicroSDカードの最大容量

「MDR-C004」のmicroSDカードのサポート範囲は128GBまでとなっていますが、以下の200GB以上のカードでの1時間の録画・再生に異常は見られませんでした。

■ サンディスク200GB Class10

■ サムスン256GB U3

■ 上海問屋256GB U3

1時間当たりのデータ使用量は11GB程度ですので、128GBでは10~11時間、256GBでは21~22時間程度の録画データの保存が可能です。

偽物に注意!!ドライブレコーダーにおすすめのmicroSDカードは?

地デジへのノイズ干渉について

「MDR-C004」の単体使用では2016サイバーナビ+30系アルファードハイブリッドの組み合わせで影響は確認出来ず、同系統のモデル2台の同時起動でアンテナが1本減りました。(車種やカーナビの種類、アンテナの位置で状況は変わる事があります)

ドライブレコーダーのノイズ、地デジ電波障害の対策

「MDR-C004」の総評

「MDR-C004」の評価をまとめると以下の通りとなります。

 取り付けの簡易性

「MDR-C004」はシガープラグ電源の純正ルームミラーに被せるタイプです。

また、リアカメラは車内設置でリアカメラ接続ケーブルも10mのロングタイプが付属しますので、スマートミラータイプのドラレコの中では取り付けは最も簡単な部類に入ります。

バックカメラとしての使い勝手

バックカメラとしては、本機の視野角は水平101°とスタンダードなものとなりますし、車内設置が前提なのでもともとバンパーを映す仕様ではありません。

従ってスマートミラータイプのドラレコ全体の中では標準的と言えるでしょう。

スマートルームミラーとしての使い勝手

スマートミラーとしての使い勝手は、リアHDモデルと比べると画質のキメの細かさは感じられます。

ただし、①夜間の暗視能力、②ヘッドライトの防眩効果ではHDモデルにはまだ及びません。

とは言え、200万画素の旧機種からは改善されています。

あと一歩の進化で「X1 Pro」のレベルにはなりそうなんですが、今のところはまだ差がありますね。

ドライブレコーダーのとしての画質と使い勝手

ドライブレコーダーとしては、録画視野角は標準+α、ナンバー読み取り精度は他のスマートミラーモデルよりも明らかに高く、夜間の暗視能力では及びません。

駐車監視については動体検知モードもありますし、使い勝手は悪くないでしょう。

スマートミラー機能重視であれば、リアHDモデルで良いと思いますが、本機はナンバー読み取り精度、駐車監視の利便性の面で優れていますので、駐車監視を含めたドラレコ機能を重視する方向けのモデルと言えそうです。

割引クーポンについて

12月31日までの期間で以下サイトで使用できる割引のクーポンを配布しています。

割引額は時々変動します。

クーポンコード:c004

■ 「MDR-C004」割引対象ページ

azur「SRM-01」とほぼ同じか?

先日、イエローハットで販売、イノベーティブ販売経由で納品されているazurの「SRM-01」についての記事を作成していますが、フロントカメラのリアカメラもおそらく同ですね。(笑)

因みに…、「SRM-01」の記事の最後にこんな事を書いたんですけど

価格的に2万円台前半であれば…と感じるところもありますね。流通経路の問題で小売店モデルは高くなりがちですので(笑)

現時点では「SRM-01」は3.2万円、セイワの「PDR780SM」は3.5万円と価格帯的にハイエンドです。

一方で「MDR-C004」は2.5万円以下の実勢価格になっていますので、やはり流通経路が変わると価格帯も大きく変わりますね。このグレードの製品がディーラー扱いになると4万円近くになるんじゃないでしょうか?

また、イエローハットモデルは店舗取り付けが前提の為、リアカメラケーブルの長さは6m、MAXWINの方は汎用性が高い10mとなっているのもポイントです。

(ドライブレコーダー専門家 鈴木朝臣

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