※12月12日更新~実機レビューを追記しました。

こんにちは!Omiです。

スマートミラーは前後フルハイビジョンが定番で高解像度の製品はあまり見かけませんが、今回はVanTopさんより、サンプル提供を前提に4Kスマートミラー「H612R」のレビュー依頼を頂きました。

フロントカメラのイメージセンサーはSONYの800万画素STARVISの「IMX415」と書かれていますが、最近はイメージセンサーの偽装事例も増えている事から事前に先方にこのような確認を取っています。

最近はIMX307を使用している製品をIMX335などと偽装して販売しているメーカーが多いですが、本製品についてはIMX415で間違いございませんか?

4Kモデルの場合、VIOFO「A129 Pro」、VANTRUE 「X4」などと画質を比較し、場合によっては分解してセンサー型番を確認させて頂く事もありますが、問題無いでしょうか?問題なければご紹介します。

問題なしとのご回答を頂きましたので依頼を受ける事にしました。(疑わしい画質でなければ破損のリスクがあるので分解はしません)

「H612R」のスペック

「H612R」のスペックはこちらの表の通りです。

H612R
11.88型IPS液晶
フロント:3840×2160/27.5fps
リア:1920×1080/25fps
LED信号対応
レンズ視野角
フロント:対角160°
リア:対角140°
リアカメラケーブル7m
microSD付属64GB/最大128GB
GPSは外付け付属
駐車監視モード
衝撃検知/自動起動
タイムラプス/自動起動
専用ケーブルはOP
「ドライブレコーダーの持込取り付け」が出来るお店

amazonのプロダクトページには重要な仕様がいくつか抜けており、フロントカメラの録画解像度、リアカメラの録画解像度などは不明ですが、常識的に考えるとフロント:3840×2160、リア:1920×1080でしょうか。

※フロント:3840×2160、リア:1920×1080で確定です。

フロントカメラのイメージセンサーは「IMX415」との事なので、VANTRUEの「X4」と同一と言う事になりますね。

4KのSTARVISはセルサイズが小さく、暗視の面では200万画素センサーに全く及びませんが、実用域での明るさをどこまで確保出来ているかがポイントになりそうです。

amazonのレビューに投稿されている写真を見る限り、インターフェイスはMAXWINの「MDR-G002」と同系となっていますので、そこそこ日本での売上実績がある工場での生産品であろうと考えられます。

「H612R」の付属品とデザイン

レビュー概要や操作方法等については以下のレビュー動画でも解説しています。

「H612R」の付属品はこちらの通りで、スマートミラーとしてはスタンダードな構成です。

①11.88型ミラー液晶

②リアカメラ(IP67防水)

③リアカメラ接続アナログ4PIN 7mケーブル(リバース信号線つき)

④miniUSBシガーケーブル

⑤64GBのmicroSDカード

⑥GPSアンテナ

⑦ゴムバンド

⑧取扱説明書

⑨その他取り付け用品

フロント筐体のデザイン

本機は最近定番化している11.88型液晶で右レンズの筐体です。

反射を抑える為に表面は黒ベースとなっています。

本体下部にはスタンダードな1ボタン、このボタンで液晶表示、または電源のON/OFFを行います。

上部には左からminiUSB電源端子、リアカメラ入力端子、microSDカードスロット、GPS端子が配置されています。

リアカメラのデザイン

リアカメラは最近のAUTOVOX製品でよく見られるバックカメラ型で、ステーの形状から原則としては車外取り付け専用となります。

イメージセンサーは説明書に「FH-2308Y」と記載がありますのでSONY 製ではありません。SONY以外のセンサーは日本では人気がないため通常は記載しないメーカーが多いです。

書かなくて良いところまで書いている正直なメーカーと言う点では好印象ではありますが(笑)

※これは中国メーカーのセンサーだそうですが、HDR対応ではない可能性はあるものの画質は悪くないです。最近は「IMX307」が高騰しているようですが、このセンサーは廉価ドラレコ用のセンサーとしては充分過ぎるほどの画質でした。ある意味これも脅威ですね。

なお、ドラレコのカメラは純正のスモークフィルムでもかなり明るさが落ちますので、ステーの形状に関わらず防水カメラの場合には原則として車外への取り付けが推奨です。

ヤバい!こんなに見え方違うの?スマートミラーのカメラ取付位置

「H612R」の取付について

今回は既MAXWINの「MDR-A001」が付いているアクアに取り付けを行いました。

サイズは純正ミラーよりもかなり大き目ですが、軽自動車などでなければそれほど圧迫感は感じないと思います。

リアカメラはリアスポ下に取り付けています。

本機は黒筐体ですので反射は若干軽減されていますが、状況は車内の内装の色によって大きく変わるでしょう。

また、下部のボタン操作で液晶表示を消すと通常のミラーとしても使用出来ますが、表面が黒いので全体的に暗く見えます。

「H612R」のインターフェイスについて

「H612R」の起動時間は10秒程度で2カメラドラレコとしては標準的な部類に含まれます。

起動の際には英語でメッセージが流れますが、初期設定では音が大き過ぎるので設定で音量を下げましょう。

インターフェイスはMAXINの「MDR-G002」と同系統のものですが、左右のフリックを多用するので操作には慣れが必要です。

主な操作はこちらの通り。

・液晶の画面OFF/ON:下部のボタン短押し

・電源の画面OFF/ON:下部のボタン長押し

・映像範囲の調整:液晶左エリアで上下ドラッグ

・液晶明るさ調整:液晶右エリアで上下ドラッグ

・画面の切り替え:左フリックでリア→2分割→フロントの順

・再生モード:右フリック

※液晶の表示項目は動画を見て判断して下さい。表示項目のON/OFF設定はありません。

「H612R」のバックカメラとしての使い勝手

「H612R」のバックカメラ機能は、スマートミラーとしてはスタンダードでリアカメラ中継ケーブルの赤線を後退灯などに接続する事でバックギアに連動して画面が切り替わります。

映像の位置調整はドラッグ操作ではなくタップでの段付き切り替えになり、ガイド線の調整は出来ませんが、使い勝手は他の製品とそれほど変わりません。

なお、スマートミラーのバックカメラ機能には全般的に人によっては使いにくいと感じるような問題点もありますので、バックカメラ機能について真面目に考えている方はこちらの記事にも目を通しておいておいた方が良いです。

スマートミラーのバックカメラ機能はどこまで使えるものなのか?

「H612R」のスマートミラーとしての使い勝手

スマートミラーとしての使い勝手については、こちらの3つの製品との比較結果を報告します。

①PORMIDO「PR996」
②AUTOVOX「V5」
③AKEEYO「AKY-X3GTL」

比較ポイントはこちらの4つの項目です。

①視野角と後続車両との距離感
②昼間の逆光補正
③夜間の明るさ
④後続車両のヘッドライトの見え方

視野角と後続車両との距離感

「H612R」のスマートミラーとしての視野角は、やや広めの部類に入る水平116°程度です。

最近の12型モデルの仕様はほとんど同じようになっていますが、純正ミラーと比べるとかなり視野角が広く、全体が確認し易い反面、距離感は掴みにくくなります。

距離感重視の方は現行では映像の拡縮が可能なMAXWIN「MDR-A001」一択です。

ついに拡縮可能なスマートミラーが登場! MAXWINセパレート2カメラドラレコ「MDR-A001A」「MDR-A001B」

昼間の逆光補正

この4つのモデルのうちPORMIDOとAKEEYOの製品はHDR対応、AUTOVOXとVanTopの製品はWDRと見受けられます。

※実際の映像はドラレコ動画に近いものとなります。

逆光時はやや白味が強く出ますが、実用上はさほど問題のないレベルかと思います。

夜間の明るさ

夜間の明るさについては、カメラを車外に設置した状態の市街地ではどれも充分な明るさで実用性には大きな差は見られません。

液晶を撮影した映像では液晶そのものの明るさの差があるので正確な比較は難しいのですが、元になるドラレコ動画はこのような見え方です。

「H612R」は市街地でも明るさを絞るタイプではないですが、HDRには非対応と見受けられ、シチュエーションによっては若干黒潰れしやすくなるようです。

暗視能力についてはどれも車外カメラですのでそこそこ明るいですが、PORMIDO、AKEEYOの製品と比べると「H612R」は若干暗い印象を受けます。

ただ、スマートミラー、ドラレコ全体の中では決しては悪い見え方ではありません。

後続車両のヘッドライトの見え方

後続車両のヘッドライトの防眩能力は、スマートミラーとして最も重視したいポイントです。

ミラーを撮影した映像は派手に白飛びしてしまいますので、ドラレコ映像を見てみましょう。

「H612R」はHDR対応ではないようなので防眩は弱めですが、同じくWDRのV5に比べると後続車のヘッドライトの広がりが若干抑えられており、明るさ・防眩の総合力ではV5以上、PR996、X3GTL未満となっています。

「H612R」のドライブレコーダーの画質と機能・性能について

ドライブレコーダー画質は、4KモデルのVIOFO「A129 Pro」・VANTURE「X4」とフロントカメラの比較を行い、その他のスマートミラーとはリアカメラの動画のみを比較しました。

①録画視野角について
②ナンバー読み取り精度について
③トンネル出口での白飛び耐性について
④夜間のナンバー読み取り精度について
⑤夜間の明るさについて

フロントカメラの画質

フロントカメラの画質の比較結果はこちらの通りです。

録画視野角について

録画視野角の実測値はドラレコとしてはやや広めの水平114°程度でした。

ナンバー読み取り精度について

本機は4Kモデルですのでナンバーの認識精度が気になりますが、同じ4Kモデルの「A129 Pro」、「X4」と顕著な差は見られませんでした。

ただし、視野角が若干広い事、コントラストが弱めな事から、他の2モデルよりも若干認識精度が落ちています。(センサー偽装と言う事はないと思います)

トンネル出口での逆光補正について

トンネル出口ではそれほど強く白飛びはしませんし、黒潰れも出ないので逆光にはまずまず強い方かと思います。

昼間の明るさのチューニングバランスはなかなか良い具合かと思います。

夜間のナンバー読み取り精度について

昼間の逆光補正能力はそこそこ高い印象ではあるものの、先行車にヘッドライトの光が強く反射した状態でのナンバーの読み取りは不可です。

この辺りはVIOFOに一日の長がありそうです。

夜間の明るさについて

夜間の市街地ではSTARVIS対応機らしい明るさで、一般的なドラレコと比べると明るい部類に入ります。

ヘッドライトのみでの走行時にも同様に明るめですが…

暗視能力は若干はあるものの、フルハイビジョンのSTARVIS機と比べると見劣りする明るさです。

4Kドラレコとしての総合的なバランスはなかなか良い方だと思います。

リアカメラの画質

リアカメラのドラレコ画像の一部がミラーにそのまま出力されていますので、スマートミラーの実際の見え方はドラレコ動画が参考になります。

録画視野角について

「H612R」のリアカメラの録画視野角は、ドライブレコーダーとしては広めの水平116°です。

昼間のナンバー認識について

ナンバー認識についてもどれもフルハイビジョン出力ですが、見た目はほぼ変わりません。

逆光補正について

トンネル内などの逆光補正については、どれも実用上は問題のないレベルですので、ドライブレコーダーとしてはここはあまり気にしなくても良いでしょう。

夜間の明るさについて

夜間の明るさについては市街地ではどれも充分な明るさ、街灯が少ない場所、暗視では「PR996」「AKY-X3GTL」にはやや及ばない明るさです。

「H612R」のフレームレートとLED信号の映り方について

「H612R」のフロントカメラのフレームレートは27.5fpsですので、西日本・東日本の何れにおいても高速点滅して映るでしょう。

リアカメラは25fpsですので東日本で同期する可能性がありますが、後方ですので問題ありません。

ドライブレコーダーで信号は点滅して映った方が良い?

動画の再生方法について

「H612R」の動画の再生については、ミラー液晶、PCの専用ビュワー、PCの汎用ビュワーでのテストを行いました。

ミラー液晶での再生

ミラー液晶での再生に関しては、他社モデルと同様に操作性は良好です。

液晶の再生枠は画面の右半分になりますが、それでも6インチ相当ですので一般的なドラレコと比べると動画の視認性も良好です。

※こちらで試した限りでは音声は出ませんでした。

PC専用ビュワーでの再生

専用のPCビュワーはmicroSDカード内にインストーラーが生成されますので、そちらを起動してインストールします。

ビュワーとしては使い易いですが、機能は必要最低限で前後の同期再生は出来ません。

機能をまとめると以下の通りとなります。

①前後同期再生~×
②前後個別再生~〇
③映像の拡大縮小~×
④地図への走行軌跡の表示~〇
⑤速度の表示~〇
⑥方位計の表示~×
⑦Gセンサーグラフの表示~〇(こちらでテストした限りではグラフ反映されず)
⑧再生速度調整~×
⑨明るさの調整~×

PC汎用ビュワーでの再生

PC汎用ビュワーでの再生については、Windows 10のメディアプレイヤー、OSにデフォルトで搭載されているソフトでも可能でした。

 駐車監視の仕様について

「H612R」の駐車監視の録画方式は、①内蔵バッテリーによる衝撃検知後の録画、②1/0.5/0.33fpsのタイムラプスの2種類となります。

・内蔵バッテリーによる衝撃検知録画~設定をONにしておくことでエンジンOFF時に自動で待機モードに切り替わりますが、衝撃の数秒後からの録画開始になります。

・タイムラプス~専用ケーブルを使用して駐車中も電力を供給する事で、エンジンOFF時に自動でタイムラプスモードに切り替わり、エンジンONで走行中の常時録画モードに戻ります。

※今回はこのケーブルはご提供頂いていないので、他社ケーブルを使用しました。

駐車監視については原則としては衝突の前後が記録できるタイムラプスモードでの運用がおすすめです。

駐車監視の面倒な操作から開放される「LaBoon!!企画の製品」

外部電源を使用した駐車監視の運用について

外部電源を使用した駐車監視のテストは、「UPS400」「MIGHTYCEL」で行い、正常な動作を確認しました。

駐車監視の駆動時間の計測は「UPS400」のみで実施しましたが、それぞれのバッテリーでの駆動時間の予測はこちらの表の通りとなります。

型番UPS300
UPS400
UPS500EN6000EN12000iCELL
容量28.8Wh115.4Wh76Wh153Wh422Wh
駆動時間4.5時間18時間12時間24時間59時間
満充電180分240分50分100分150分

■ さらに最大・最速充電のドラレコ駐車監視バッテリー ikeep「iCELL」

■ ドラレコ駐車監視用 急速充電バッテリー ikeep MIGHTYCELL

■ ドラレコ駐車監視用バッテリーMEDIK「UPS400」「UPS500」

 使用可能なmicroSDカードの最大容量

「H612R」のmicroSDカードのサポート範囲は128GBまでとなっていますが、以下の256GB以上のカードでの1時間の録画・再生に異常は見られませんでした。

■ サムスン256GB U3

■ サムスン512GB U3

1時間当たりのデータ使用量は11GB程度です。(カード容量の約70%が常時録画の保存領域)

偽物に注意!!ドライブレコーダーにおすすめのmicroSDカードは?

 地デジ・ラジオへのノイズ干渉について

「H612R」の単体使用では、アルファード+サイバーナビの組み合わせで影響は確認出来ませんでした。(車種やカーナビの種類、アンテナの位置で状況は変わる事があります)

ドライブレコーダーのノイズ、地デジ電波障害の対策

「H612R」の総評

「H612R」の評価をまとめるとこちらの通りとなります。

スマートルームミラーとしての使い勝手

スマートミラーとしては概ね一般的な12型モデルと変わらない使い勝手です。

「PR996」や「X3GTL」よりも明るさ、防眩能力が落ちますがスマートミラー全体から見るとそこまで悪くはなく、AUTOVOXの「V5」よりはやや上となっています。

 明るさ防眩視野角距離感精細感
9型リア200万画素の前後セパレートカメラ
MDR-A001A★★★★★★★★★~★★★★★★~★★★★★~★★★★
MDR-A001B★★★★★★★★★★~★★★★★★★★★★~★★★★★★~★★★★
12型3カメラリア200万画素のセパレート右レンズ
AKY-X3GTL 車内カメラ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X3GTL 車外カメラ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素の中央レンズ/フロント360° 500万画素
AKY-V360S★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素のセパレート中央レンズ
MDR-C009★★★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素の右レンズ
H612R★★★★★★★★★★★★★★★★★
PR996★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
G850★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C007B2★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X2GR★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X3GR★★★★★★★★★★★★★★★★
12型リア200万画素の左レンズ
MDR-G002★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C006A2★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X2★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AKY-X3G★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
G840S改★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
G840S★★★★★★★★★★★★★★
10型リア200万画素の右レンズ
MDR-C003A1X★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
V5
V5 Pro
★★★★★★★★★★★★★★★
PR992★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
10型リア200万画素の左レンズ
YA-350★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C004B3★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C004
MDR-C005B
★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-C005A★★★★★★★★★★★★★★★★
MDR-D001★★★★★★★★★★★★★
MDR-E003★★★★★★★★★★★★★★
MDR-H001★★★★★★★★★★
MR-A001★★★★★★★★★★★★★★★★★★
SMDR-B001★★★★★★★★★★★★★★★★★
10型リア100万画素の左レンズ
MDR-C002
MDR-C003
★★★★★★★★★★★★★★★
X1/X2★★★★★★★★★★★★
X1 Pro★★★★★★★★★★★★★★★
SMDR-A001★★★★★★★★★★★★★★★★★★
は2pt、☆は0.5pt

ドライブレコーダーのとしての画質と使い勝手

本機の最大のセールスポイントはフロントカメラの4K高解像度録画ですが、精細感は他の4Kのモデルと比べても遜色のないレベルとなっていますので、駐車監視におすすめのスマートミラーと言えるでしょう。

なお、色味については全体的に赤味が強い傾向なので景色撮影向けではありません。(VANTRUE「N4」に似た色味)

(ドライブレコーダー専門家 鈴木朝臣

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