最近はスマホのカーナビ機能が充実するにつれて、インダッシュタイプのカーナビなんていらない派が増えていますし、これからもその流れは続く事かと思われます。

また、現在はインダッシュ型のカーナビを搭載している車に乗ってるけれど、地図の更新費が高いしもうスマホのナビで良いかな?でもカーナビの画面の大きさになれてしまうとスマホの小さい画面で地図を見るのは抵抗があるな…、と迷っている方も結構いるんじゃないでしょうか?

まぁ、スマホも6.5インチの液晶が大きいモデルもありますし、こうなると従来型のインダッシュナビの7インチとほとんど液晶サイズが変わらなくなりますので、「カーナビの地図の更新費用が高い!」と感じるのであれば、カーナビ機能はさっさとスマホアプリに乗り換えて既設のカーナビのオーディオ機能だけを使えばよろしいかと思いますね。

ただし、5~5.5インチくらいのスマホの方が片手での操作が可能である事から、スマホをこれ以上大きくしたくないと考える方もいると思いますので、そう言う方にはスマホの画面を既設のカーナビに「ミラーリング」出力する方法がおすすめです…コスパ的にも。

そもそもミラーリングって何?

ここで言うところの「ミラーリング」とは、スマホの画面をソックリそのままカーナビの液晶に出力する事を指します。

因みによく似た機能で「ミラーリン」と言うものも存在しますが、こちらはスマホの画面をカーナビに出力した上で更にカーナビの画面からスマホの操作が可能となる機能です。

「ミラーリンク」については対応する出力先のガジェットが限られてくる事から、最後に補足的に触れる事にして、ここではスマホの画面をカーナビに出力するだけの「ミラーリング」のメリットとデメリットと、ミラーリングをを行う為の方法についていくつかご説明します。

ミラーリングのメリット

スマホの画面をカーナビにミラーリングする事のメリットは、こう言った事を検討されている方に改めて説明するほどの物ではありませんが、以下の2点となろうかと思います。

①カーナビアプリを大画面で使う事が出来る

②Youtubeやその他のストリーミングアプリをカーナビで視聴する事が出来る

 

カーナビでYoutubeを再生する方法のまとめ!

ミラーリングのデメリット

一方でミラーリングのデメリットですが、既にスマホでカーナビアプリを使用している場合には特にありません。

強いて挙げるならミラーリングに必要なパーツやガジェットを揃えるのにお金が掛かる点くらいでしょうか。

ただし、これからインダッシュのナビ機能からスマホのアプリに切り替えようと考えているなら、アプリのカーナビとしての完成度の問題や通信費が掛かると言うデメリットが発生します。

カーナビアプリの使い勝手や、通信費については以下の記事で無料の「Yahoo!カーナビ」を用いてテストしています。

カーナビアプリはどこまで便利に使えるのか?

ざっくりとしたデータ使用量は6~7時間で1GB程度かと思いますので、カーナビアプリを日常的に使う場合には結構通信費が掛かりますね。

毎週末に3~4時間だけアプリを使う程度であれば、2~3GBくらいで足りるかも知れません。

自分のカーナビがミラーリングに対応しているか調べる方法

お手持ちのカーナビによっては仕様上の問題でどう頑張ってもミラーリングが出来ない事もありますので、まず初めに自分のカーナビが以下のポートのいずれかを搭載しているか確認する必要があります。

①HDMI入力ポート

②アナログ入力ポート(変換ケーブル経由の場合もある)

この2つの条件のどちらか一つがクリア出来ていればミラーリングが可能です。

HDMIポートを搭載しているカーナビ

HDMI入力ポートを搭載しているカーナビはごく一部のモデルに限られており、ケンウッド・パナソニックの上位モデルとサイバーナビ程度かと思われます。

■ HDMI入力ポートを搭載し、スマホのデジタルミラーリングが可能なカーナビ

お手持ちのカーナビがHDMIポートを搭載しているかどうかを調べるには「機種名+取付説明書」などで検索し、説明書の背面図を確認する方法がおすすめです。

アナログ入力ポートを搭載しているカーナビ

HDMIポートを搭載していない場合、そのカーナビがRCA入力端子やアナログピンポートを搭載しているものであればHDMIをアナログ変換してカーナビに入力する事でミラーリング出力が可能です。

良くある黄色・赤・白のオーディオ端子ですね。

アフターパーツのカーナビの場合には何らかの形でAV入力が出来るケースもありますが、この端子を搭載せずに別途変換ケーブルを用いる必要があるケース、外部入力が一切出来ないケースも存在しています。

ケンウッドのカーナビの場合

例えばケンウッドの彩速ナビのエントリーモデル「MDV-L405」の場合には、取付説明書では以下の通りとなっており、外部入力はバックカメラと専用のドラレコのみとなっているようです。

どうもケンウッドの場合には700系以上のモデルなら以下のようなオプションのケーブルを用いる事でアナログ入力が可能になりますが、500系以下は外部入力そのものが不可となっているようですね。

因みにこのケーブルは年次ごとに型番が異なり、「KNA-16AV」「KAN-15AV」も存在しています。

①KNA-17AV~2018年モデル(MDV-Z905W、MDV-Z905、MDV-M805L、MDV-M705W、MDV-M705、DPV-7000)

②KAN-16AV~2017年モデル(MDV-Z904W、MDV-Z904、MDV-Z704W、MDV-Z704)

③KAN-15AV~2016年モデル(MDV-Z702W、MDV-Z702、MDV-X702W、MDV-X702)

まぁ、MDV-Z系になるとそもそもHDMIポートが搭載されていたはずなので、MDV-X系以上のモデルが実質的にはアナログも含めてのミラーリング対応モデルになると言ったところですかね。

パナソニックのカーナビの場合

パナソニックのカーナビの場合には以下のケーブルが用意されていますが、各モデルのAV入力ポートの有無につては個別には調べきれないのでこちらの適合表と各モデルの取付説明書を参考に自分のカーナビがAV入力に対応しているかどうか確認してみて下さい。(下位モデルは基本不可のよう)

■ Strada 機種別比較表

パイオニアのカーナビの場合

パイオニアの場合、サイバーナビは確かHDMIポートを搭載していたはずなので、アナログによるAV入力が必要なのは楽ナビとなります。(型落ちのサイバーナビでは一部HDMIなしのものもあったかも)

楽ナビの場合には以下の取付説明書を見る限り、下位モデルから⑬のAUXポートを搭載しているようです。

従って楽ナビであれば最近のモデルはミラーリングが可能と言う事になりますね。(旧モデルは自分で調べてね!)

メーカー・ディーラーオプションの純正カーナビの場合

メーカーオプション、ディーラーオプションなどの純正カーナビの場合には、おそらく冊子の説明書があると思いますので、そちらを参照して外部入力端子を搭載しているか確認して下さい。

外部入力端子がない場合でも、以下のビートソニックの入力アダプターを使用する事でミラーリングが可能なケースもあります。

車種別の適合に関しては以下のページから確認出来ます。

■ ビートソニック変換アダプター適合検索

カーナビでミラーリングを行う方法は主に2つ

ここまでで自分の車に搭載されているカーナビでミラーリングが可能かどうかの確認は出来たかと思いますので、ここからは具体的なミラーリングの方法についてご説明します。

スマホとカーナビのミラーリングを行う方法を大きく分けると以下の2つとなります。

①有線のみでスマホとカーナビを接続する

②無線でスマホとカーナビを接続する

 

基本的には家庭用のテレビやモニターにミラーリングする方法と同じではあるのですが、カーナビならではの面倒な事情もあるにはありますので、ここでは①有線、②無線の2つに分けてそれぞれの接続方法や使い方などについて順に説明します。

有線ミラーリングの接続手順

有線ミラーリングはiPhoneと一部のandroid端末のみで可能となります。

android端末の場合には「MHL」規格での有線通信によってミラーリングが可能なモデルもありますが、ある時期からWiFiを使用しての無線ミラーリングのみに仕様が切り替わっていますので、最近の端末では有線での接続は出来ないものが多いです。

■ SANWA MHL対応android端末一覧

iPhoneでの有線接続の手順

iPhoneでカーナビと有線接続でミラーリングする場合には、以下のHDMI変換ケーブルが必要です。

また、カーナビとこのケーブルを接続する為のHDMIケーブルも必要になりますね。

ここからはHDMI接続、アナログ接続で手順が異なります。

HDMI接続の場合

HDMIポートを搭載している機種の場合、カーナビ裏を開けられれば接続自体は簡単です。(自分でカーナビの取り付けをやった事がない方はしんどいかも)

①まずはHDMIケーブルをHDMIポートに接続します。

②HDMIケーブルのもう一方の端子を例のケーブルに接続します。

③LightningケーブルをiPhoneに挿しただけだと充電が出来ませんので、市販・または純正のLightningケーブルをHDMI横のLightningポートに接続し、車内のシガーチャージャーなどから給電します。

接続自体はこれで完了です。あとはカーナビのAV出力でHDMIを選ぶとスマホの画面がそっくりそのままカーナビに出力されます。

■ LightningをHDMIに変換するケーブルを実機比較

アナログ接続の場合

アナログ接続の場合には、HDMIのデジタル信号をアナログ信号に変換してからカーナビに入力する必要がありますので、上述のケーブルに加えてHDMI→アナログのコンバーターが必要になります。

接続手順は途中までは同じですが、HDMI変換ケーブルをコンバーターにHDMI接続し…

次にコンバーターとカーナビをAV接続します。

カーナビ側のAV設定をAUXや外部入力などにすると、ミラーリング出力が可能となります。

android端末での有線接続の手順

android端末の場合には、MHL対応機種であればMHL→HDMI変換ケーブルの類を用いてミラーリング出力が可能となります。

■ SANWA MHL対応android端末一覧

最近はMHLに対応していないandroidスマホでも、アプリなどを使用する事でHDMIにょる有線ミラーリングが可能となっています。

■ androidスマホをmicroUSBからHDMIに変換して有線ミラーリングする方法

アナログ接続の場合にはiPhoneのケースと同様に以下のコンバーターを使用し、接続手順は同様となります。

無線ミラーリングの接続手順

無線ミラーリングは有線に比べると通信の安定性の面で劣りますので、基本的にはあんまりおすすめしませんが、以下のような条件のいずれかに当てはまる方は無線ミラーリングを試してみても良いでしょう。

①MHL非対応のandroid端末を使っている

②Chromecast、Fire TV、Apple TVなどのミラーリング機能を持ったストリーミング再生ガジェットを既に持っている

まぁ、色々試した結果iPhoneユーザーであればミラーリング目的では有線接続が一番良いと感じていますので、主にandroid端末を使用している方向けの説明になります。

iPhoneであれば有線接続をおすすめする理由は、動画を再生した場合にカクツキが生じる可能性がある点が挙げられます。(カーナビアプリでの使用限定ならカクツキはそれほど問題ではないですが)

また、一部のガジェットとの接続を除き、iPhoneでミラーリングを行う為には別途WiFiアクセスポイントが必要にもなります。

一方でandroid端末に関しては有線非対応のモデルが主流になっていますが、ミラーリングにはWiFiアクセスポイントは不要です。

ここでは以下のミラーリングが可能なガジェット類の特徴と、おすすめ度についてご説明します。

①出所不明の格安ミラーリング専用ガジェット「AnyCast Plus」

②Google「Chromecast」

③Amazon「Fire TV Stick」

④Apple「Apple TV」

⑤ビートソニック「IF30」

謎のミラーリングガジェット「AnyCast Plus」

「AnyCast Plus」は単体で動画のストリーミング機能を搭載し、アプリを動かせる「Chromecast」、「Fire TV」、「Apple TV」とは全く異なるガジェットで、スマホの画面をミラーリングする為だけのミラーリング専用ガジェットです。

結論から言うとこの記事はカーナビでミラーリングする方法がテーマなので、機能は絞られているものの価格が他の物よりもかなり安いのでおすすめ度はNo.1です。

無線接続なので動画の再生はカクつく事がありますが、カーナビアプリの使用目的であればほとんど問題はないでしょう。

因みにiPhoneの場合には他のガジェットの場合は別途WiFiアクセスポイントが必要になるものの、本機の場合にはWiFiアクセスポイントの機能も兼ねているらしく、iPhoneと1対1の通信でのミラーリングが可能です。

カーナビとの接続方法に関しては個別に以下の記事にて詳しく説明しています。

「AnyCast Plus」でお手軽にカーナビにミラーリングしてみた!

Google「Chromecast」

「Chromecast」はGoogleが開発するストリーミング再生ガジェットですが、本来はスマホをリモコンとして使用し、「Chromecast」内のアプリを使用してストリーミング再生アプリなどを家庭のテレビで使用する為の物です。

動画の解像度は「1920×1080」のフルハイビジョンで200万画素、カーナビの液晶の解像度は30~100万画素程度しじゃありませんので、動画再生の観点から考えるとどう考えてもオーバースペック過ぎます。

「Chromecast」のストリーミング再生機能を使用する場合には、動画の解像度が大きいので強制的に1時間当たり2GBの通信量を使いますので車載のモバイル環境にはストリーミング機能は向いていません。

一方で「Chromecast」にはスマホの画面をそのままモニターに出力する「ミラーリング機能」も搭載されており、こちらであれば通信データ量はスマホの解像度やアプリの設定で調整が可能な為、車載で使用する場合には「ミラーリング機能」の使用がおすすめです。

ミラーリングの場合には多少のカクツキは見られますが、カーナビアプリ程度の使用では問題ないでしょう。

価格帯的にはやや高めとなり、Fire TVとの主な違いは基本操作をスマホから行う点となります。(Fire TVはリモコン付き)

機能的には「Fire TV Stick」と大差はありませんが、ミラーリング時の動画のカクツキは「Fire TV Stick」の方が少ない印象です。(この辺りは周囲の電波状況にもよるかも)

おすすめ度に関しては「Fire TV Stick」と変わらないですが、ミラーリング時の動画のカクツキが「Fire TV Stick」よりもやや多い印象(テスト環境では)なので「Fire TV Stick」よりも下かなと…。

iPhoneでのミラーリングの際には別途WiFiアクセスポイントが必要になります。

なお、カーナビとの接続方法に関しては個別に以下の記事にて詳しく説明しています。

「Chromecast」をカーナビで使用してみた!

Amazon「Fire TV Stick」

「Fire TV Stick」はAmazonが開発するエントリークラスの動画ストリーミング再生ガジェットですが、価格も機能面でも「Chromecast」とほとんど変わりません。

「Fire TV Stick」はリモコンが付属し、スマホでの操作は別途無料アプリのインストールが必要になり、「Chromecast」では非対応のアマゾンプライムビデオのストリーミング再生に対応しているなどの違いはあるものの、車載でミラーリング目的で使用する分には大差はありません。

ストリーミング再生の解像度は「Chromecast」と同様に200万画素のフルハイビジョンですので、1時間あたり2GBの通信データを喰います。

ミラーリング時には動画再生時のみ「Chromecast」よりもカクツキが少ない印象なので、どちらかと言うと「Fire TV Stick」の方が良いかも?と感じる程度になりますね。

家庭内のテレビでアマゾンプライムビデオ見る方なら「Fire TV Stick」がおすすめです。

iPhoneでのミラーリングの際には別途WiFiアクセスポイントが必要になります。

なお、カーナビとの接続方法に関しては個別に以下の記事にて詳しく説明しています。

Fire TVをカーナビで使ってみた!

Fire TVのミラーリング方法のまとめ

Apple「Apple TV」

「Apple TV」はAppleが開発するエントリークラスの動画ストリーミング再生ガジェットですが、機能的には「Chromecast」や「Fire TV Stick」と大差ない割に価格がApple価格なのが難点です。(笑)

あまりにも高いので私は「Apple TV」のみ実機テストを行っていません。

カーナビとの接続方法については最初に接続した有線ケーブルと同じで、ケーブルを「Apple TV」に見立てて頂くと分かり易いかと思います。

ミラーリングを行う場合にはiPhone側との接続はアクセスポイント経由になりますので、車載使用の使い勝手は最悪の部類かと思います。

価格は最高、使い勝手は最悪なので既に「Apple TV」をお持ちの方以外には全くおすすめしませんね。

ビートソニックMAGICAST「IF30」

ビートソニック「IF30」はWiFiアクセスポイント機能と1対1のWiFi通信機能を搭載した車載専用のミラーリング出力ガジェットです。

ストリーミング再生が出来るものではないので、機構的には激安の「AnyCast Plus」に近いですが、本機の特徴はアナログコンバーターも一体化している点となります。

HDMIのデータをデジタル・アナログで別途出力出来る為、カーナビとリアモニターが連携していない場合でも、カーナビにはHDMIのデジタルデータ、リアモニターにはアナログデータ(またはその逆)を別々に出力可能との事。

スマホとの接続はiPhoneの場合には有線・無線の両方、android端末の場合にはMHL対応機種は有線・無線の両方、それ以外は無線のみになります。

ただまぁ…、千円台の「AnyCast Plus」に有線接続ポートが付いた機能にしては価格が高すぎるのでこれはちょっとおすすめしにくいですね。

無線でも有線でも普通にどちらかを選べば全然安くなりますから…。

カーナビでスマホの画面をミラーリングする方法のまとめ

以上、カーナビでスマホの画面をミラーリングする方法について考えられるものをいくつかご紹介しました。

結論としては現時点でミラーリングに必要なガジェットを所有していない場合、iPhoneの場合には以下の有線ケーブルを使用しての接続が最もおすすめです。

iPhoneでも無線にこだわりたいなら、価格も安く1対1の通信でミラーリングが可能な「AnyCast Plus」、android端末でも同様となります。

「AnyCast Plus」でお手軽にカーナビにミラーリングしてみた!

既にストリーミング再生ガジェットを持っているならそのガジェットを使うのはありでしょう。

ただし、それらのガジェットは解像度が200万画素以上の固定なので、ストリーミング再生をしてもカーナビの30~100万画素のモニターでは性能を活かせない上に、通信料がぶっ飛びますのでミラーリングでの使用をおすすめします。

「ミラーリング」ではなく「ミラーリンク」ってのもあるよ?

「ミラーリンク」と言うのは、カーナビの画面にスマホをリンクさせるもので、確か過去にパイオニアなどからandroid端末をカーナビ画面から操作できる物があった気がしますが、最近のモデルからはその機能は消えています。

最近では中華製品でandroid端末のミラーリンクが可能なオーディオユニットも販売されているようです。

多分、OSがandroid系なのでiPhoneのミラーリンクには非対応なのでしょう。

因みにandroidタブレットを2DINのオーディオ型にしたようなモデルも比較的安価で販売されており、無料カーナビアプリを使用するならミラーリングこだわる必要もないかな?と言う情勢になって来てますね。

Android OS搭載のカーナビとオーディオのまとめ

(ドライブレコーダー専門家 鈴木朝臣

■ ネット通販で購入した持ち込みパーツの取り付け店舗の探し方

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