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※2017年9月24日更新~TENKER 8000mAh モバイルバッテリータイプのジャンプスターターについてレビューを追記しました。

バッテリーが上がってしまったら、まず考えつくのが他の車とブースターケーブルで繋いで、相手の車から電流を供給してもらいながらセルを回してエンジンをかける方法ですよね。

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ジャンプスターターとは大型のモバイルバッテリーのようなものですが、スマホなどへの少量の電流の供給だけでなく、車のセルモーターを回せるほど大きな電流を供給出来る、携帯型のバッテリーです。

ブースターケーブルによる対処は、有効なケースが限られる

ところが、自宅に車が2台以上あれば良いですが、1台しか無ければ近所の人にお願いするのも気が引けますし、それが早朝の忙しい時間帯ならなおさらです。

そうなると年会費4,000円を払ってJAFに加入しているのであれば、無料の出張サービスでエンジンをかけてくれますが、未加入であったば場合は時間帯によって8,230円~10,290円の出張費が掛かってしまいます。

■ JAFって入った方が良いの?JAFで得する人と損する人

よしんばJAFに加入していた場合であっても、忙しい朝の通勤時間帯では到着も遅くなってしまいますし、いつもの時間に車に乗ってエンジンをかけようとしたら掛からなかった、などといったケースの場合、会社への遅刻は免れません。

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また、ブースターケーブルを常備している場合であっても、車の通りが少ない場所で運悪くバッテリーが上がってしまったら、他の車が通りがかるまで待ちぼうけです。

「バッテリーが上がるかも知れない」と常に意識していて、そういう場所には車を停めないように気を付けていれば大丈夫かも知れませんが、現実問題としてなかなかそうはいかない事もあると思います。

バッテリー上がり対策にジャンプスターターを購入した理由

私が使用しているランエボ10は、バッテリーの容量が小さくバッテリーが上がり易いとの悪評の立った事がある車種で、バッテリー上がりの事例が頻繁に報告された為、マイナーチェンジでメーカーが大型のバッテリーに仕様変更したモデルです。

ずばり、その初期型のモデルに乗っているだけでなく、電装品をアホのように取り付けまくっているので常にバッテリー上がりの危険と向き合っています。

とは言え、バッテリーが上がりそうになった事はあっても実際に上がった事はまだありません。

自宅に車が複数台ありますが、ブースターケーブルを常備していても、空港の駐車場などに車を止めて人の少ない時間に帰って来たり、コインパーキングなども頻繁に利用しますので、やはり万が一に備えてジャンプスターターを搭載する事にしました。

初めてのジャンプスターターを選んだポイント

私が最初のジャンプスターターを選んだポイントは、まず第一に仕事柄いつでもどこでもノートパソコンを使えないと困るので、スマホは当然の事として、ノートパソコンにも電流を供給できる事と、次はやはり蓄電量が大容量である点です。

いざという時に蓄電量が不足してセルが回りませんでした…なんて笑えない目に遭いたくないので、購入した当時で最も容量の大きいものを選びました。

その次点では20,000mAhクラスのものは探せなかったので、ノートパソコンへの給電が可能な19Vの出力端子が付属していて、最も蓄電量が大きかったのがこれです。

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ちなみに、これは「DBPOWER」と印字されていますが、「DBPOWER」はわりと高性能なドライブレコーダーなどを販売しているメーカーです。

蓄電量は16,500mAhのS30というモデルですが、中国製にしてはあまりにも出来が良いので欧州向けの製品などをOEMで生産している工場で作られたのかも知れません。

現在ではこのモデルは廃番となっているようで、「suaoki」というメーカーからほぼ同じものが売られています。

おそらく「suaoki」は欧州向けの製品などをOEMで生産している中国工場が立ち上げた直販モデルではないかと推察されます。

suaoki T3 18000mAh 最大22台の車を連続始動可能 PCノートの充電
suaoki T3 大容量 18000mAh ジャンプスターター 12v車専用 最大22台の車を連続始動可能 PCノートの充電もできる LEDライト 非常灯機能搭載

「suaoki」というブランドは、2015年に出来たらしく、扱っているものがバッテリーやソーラーパネルなどが中心になっているので、もともとよそのOEMという形でバッテリーを作っていた会社が自社ブランドでものを売り始めた感じでしょう。

ところで、これは18,000mAhと私が購入したものよりも更に大容量なのですが、どうやら購入直後に発売されたような感じです。

また、付属のケースも違っていますが、他の内容は同じです。

ノートPCやスマホに充電が可能で、家庭用のコンセントと車のシガーソケットからの充電も可能といったところです。

因みに、この「suaoki」のT3というジャンプスターターは、22台分の連続始動が可能と謳っています。

私の購入した16,500mAhなら、20台程度といったところでしょうか?

購入してから半年間、幸いにもバッテリーが上がった事が無かったのですが、試しに何回くらい始動させられるか試してみました。

DB POWER ジャンプスターターの始動実験

実験方法は簡単です。

車のバッテリーの端子をプラスとマイナスともに外した状態でジャンプスターターを接続して、エンジンを何回始動させられるか試してみました。

試した車は2,000ccの4気筒です。

バッテリーがトランクに積んであるのは、純正でそういう仕様です。

フロントに別のバッテリーを積んでいる訳ではありません。

 

とりあえず10回は余裕で始動したのですが、あまりやり過ぎるとご近所に迷惑が掛かりそうなのでこれくらいにしておきました。(10回でもうるせえよ!と言われたら身もふたもないのですが…)

この後すぐに充してみたのですが、4つある充電量のインジゲーターのうち3つまでが点灯していましたので、20回は余裕で始動させられそうな感触です。

 

AUTO・VOXのジャンプスターター「P2」

AUTO・VOXさんの製品はどれもなかなか品質が良さそうだと感じたので、ジャンプスターターのサンプルの供与をお願いしました。

なお、既にランエボ10にはDB POWERの製品を積んでおり、これはこれでなかなか多機能で高性能であると感じてはいるものの、本体が大振りでノートパソコンへの給電が可能という部分がセールスポイントの製品であることから、変換プラグなどの付属品も多いです。

それらの付属品を収納するケースもかなり大きめになっていしまいますので、普通車なら問題ないですが、収納スペースの少ない2シーター車などには不向きで、モバイルバッテリーとしての用途には不向きです。

逆にAUTO・VOXのジャンプスターターは、容量は16,000mAhと充分ですが本体がコンパクトですので、極端に収納スペースが少ないコペン用にピッタリだと思い、AUTO・VOXさんにサンプルの供与をお願いした次第です。

 

 

「P2」はブースターケーブルの出力ポートの他にLED、方位磁針、5V2A+5V1AのUSB出力ポートを搭載しています。

入力側は15V1Aとなっており、付属のシガーケーブルと家庭用アダプターの2種類の充電方法があります。

大きさも同クラスの容量のモバイルバッテリーと同程度かやや大き目、DP POWERのジャンプスターターよりは二回りくらいコンパクトです。

重さに関しては手持ちのソニーのサイクルエナジーが550gに対して「P2」は400gなので携帯性もモバイルバッテリーと比べて悪くはないと思います。

DP POWERのジャンプスターターと比べると、ケースの大きさではかなりの容積の差が出ます。

なお、AUTO・VOXの「P2」はケーブル類を入れるケースがないのですが、そもそもDP POWERのケースはコペンには置き場所がないので、トランク下の隠しスペースに小分けにして入れられるAUTO・VOXの「P2」の方が搭載には適しています。

 

方位磁針の搭載などを考え合わせると、アウトドア用途のモバイルバッテリーとしての機能を最も優先させている製品ですね。デザイン的にもアウトドアっぽいですし、なかなかスタイリッシュだと思います。

平均的な排気量のガソリン車であれば満充電で20回程度の始動が可能との事なのですが、冷静に考えてみるとジャンプスタートは1回で充分なので、気になるのはモバイルバッテリーとジャンプスターターとしての併用に問題は生じないのか?という点です。

充電ゲージ1まで減った状態でジャンプスタートは可能なのか?

最も問題となる可能性があるのは、モバイルバッテリーとして空になるまで放電してしまい、いざと言う時にジャンプスタートが出来なくなるという状況です。

その為の残量ゲージだと思いますので、5つあるゲージのうち、1つになるまでスマホの充電などで放電させてみました。

満充電から一旦ゼロになるまで放電させて、1ゲージ分の充電時間を計測、その状態でジャンプスタートを行うという塩梅です。

Windowsタブレットを起動させながら充電した為、1.7~1.8Aを4~5時間流し続けて蓄電量をゼロにしました。

大きい電流を流し続けるとトータルで充電可能な電流量は減ってしまいますが、この条件だと8000mAh程度で空になっています。

スマホやタブレットの充電だとバッテリーが空の状態ならともかく、常時はここまで大きい電流は流れないので、9,000~10,000mAhくらいは行くかも知れません。

 

一旦ゲージがゼロの状態から、ジャンプスターターを30分間充電したところでゲージが一つ点灯しました。

この状態でジャンプスタートは可能なのでしょうか?

実験車両は再び2000ccのガソリンエンジン、ランエボ10です。

ブースターケーブルの使用方法は本体の端子にコネクタを挿し、車両のプラスケーブル(赤)にブースターの赤、マイナスケーブル(黒)にブースターの黒を接続し、ブースターボタンを押します。

あとは車のセルを回すだけです。

 

結果としては充電ゲージ1/5の状態からでも3回以上は始動が可能でした。

従って「P2」のモバイルバッテリー機能をガンガン使用しても、ゲージが1以上点灯している状態ならジャンプスターターとしても問題なく使用出来るものと考えられますね。

TENKERのモバイルバッテリータイプ ジャンプスターター

こちらもTENKERさんにサンプルを頂いたのですが、見た目はDP POWERの製品とロゴ以外は同一です。

 

以下はDB POWERのジャンプスターターです。

 

おそらく…ですが、2社ともsuaoki辺りの工場にOEM生産を依頼したものかと思われますので、ロゴ以外は中身も同じものかと推察されます。

サイズ的には中型の10000mAh以下のモバイルバッテリーと同等で、表面素材がラバーで丸みを帯びているため、カバンの中にそのまま入れてもほかの機器を傷付けることがなさそうなのが特徴です。

軽いので携帯性も良さそうです。

 

付属品は5V/1Aの充電用microUSBケーブルとブースターケーブルとなり、夜間作業用のLEDライトを搭載しています。

スペックとしてはUSB出力ポート×1、入力ポート×1、容量は8,000mAhとなっています。

実際にiPhone 7を充電してみたところ、3500mAh程度で容量が空になりましたので表記に対しては4~50%の実質蓄電量となります。

モバイルバッテリーの平均的な容量は表記の60~80%程度かと思いますのでちょっと少なめですね。

iPhone 7のバッテリーの容量は1,960mAhなので、2回分近くは充電は可能であろうかとは思います。

蓄電ゲージ1/4の状態からの始動は可能なのか?

モバイルバッテリーとしての運用をするのであれば、蓄電量が減った時にジャンプスターターとしての機能を発揮出来るかどうかが気になるところだと思います。

そこで例のごとく、蓄電量を25%まで減らした状態で2,000ccのランエボ10のエンジンを始動させてみました。

 

使用方法は、プラス→マイナスの順にケーブルをつなぎ、ブースターケーブルのブーストボタンを長押しして緑に点灯させてからセルを回します。

 

結果は25%の状態でも3回以上のエンジン始動が可能でした。

最後は少し怪しいエンジンの掛かり具合だったので、2000ccだとこれが限界でしょうか?

 

モバイルバッテリーとして使用しても、充電ゲージを1つ分残しておけば問題なさそうですね。

ジャンプスターターはドライブレコーダーの駐車監視の保険にも最適

最近では車の常時電源に接続して駐車監視を行うドライブレコーダーも増えてきましたし、そういったモデルはケーブル側にバッテリーの電圧が低下すると電源を落とす保護機能が搭載されているのですが、もし万が一「その保護機能が働かなかったら笑えねー!」と考えて常時ケーブルタイプのドライブレコーダーの購入に二の足を踏んでいる人も多いのではないかと思います。

価格を考えるとJAFを一回呼ぶよりも安いですし、何よりバッテリー上がりの恐怖から解放され、精神的にかなり楽になりますので、トランクに一つ常備してはいかがでしょう?

また、ドライブレコーダーの駐車監視を外部バッテリーで行うことでバッテリー上がりの危険を回避することも可能です。

■ ドライブレコーダー駐車監視用バッテリー ベセトジャパン「UPS300」が便利過ぎて泣けた

おすすめのジャンプスターター 目的に合うものはどれ?

私がジャンプスターターを購入した時にはノートパソコンが動かせるもので大容量という条件で選んだのですが、ジャンプスターター市場自体がモバイルバッテリー同様にモデルの入れ替わりが激しく、新しい物がどんとん発売されています。

ジャンプスターターの価格や容量はそれぞれですが、スタンダードタイプとコンパクトタイプの二つのカテゴリーに分けて見ていくと、容量面以外にはどれも同じような機能であることが分かります。

傾向としてはスタンダードタイプが大型で大容量、高出力、コンパクトタイプは容量は控えめな代わりに大きさはiPhone6、7よりもやや大きめで持ち運びに適している事が挙げられます。

ノートパソコンの充電に使用したい、出来るだけ大容量の物が良いというのであればスタンダードタイプ、スマホやダブレットの充電が出来れば充分なので、なるべく小さな物が良いのでればコンパクトタイプがおすすめです。

スタンダードタイプのジャンプスターター

このカテゴリーのジャンプスターターはサイズが大きめで厚みも3センチを超えています。

見た目もかなりごついものが多く、持ち運びにはやや不向きな面があります。

ブランドAUTO・VOXBESTEK suaokiCAR ROVER
型番P2
BESTEK
BESTEK ジャンプスターター 12V車用エンジンスターター 13600mAh 出力5V/12V/19V
G7
suaoki G7 18000mAh大容量 ジャンプスターター モバイルバッテリー 12V車 出力12 16 19V スマートブースターケーブル搭載 ノートPC スマホへの充電 LEDライト付 18ヶ月保証 オレンジ
U10
suaoki U10 ジャンプスターター モバイルバッテリー 20000mAh大容量 12V車 逆接続保護 コンパス搭載 防塵 防滴設計 スマホ タブレットなどへの充電 LEDライト オレンジ
CAR ROVER
CAR ROVER ジャンプスターター バッテリーレスキュー 26000mAh マルチチャージャー 車用バッテリー充電器 カーエンジンスターター 緊急始動 モバイルバッテリー 非常用電源 パソコン/スマホ/iPhone緊急充電 LEDライト付き
参考価格7,640円5,980円7,680円10,380円8,499円
容量16000mAh13600mAh 18000mAh 20000mAh 26000mAh
対応排気量~5000cc~3000cc~3000cc~3000cc~6000cc
エンジン始動12V車~20回12V車~不明12V車~22回12V車~25回12VmAh~20回
充電出力USB 5V/2.1A
USB 5V/1.0A
USB 5V/2.0A
12/16/19V
USB 5V/2.1A
12/16/19V
USB 5V/2.4AUSB 5V/2.1A
12/16/19V
入力15V/1A15V/1A15V/1A15V/1A15V/1A
スマホ
タブレット
ノートPC--

このうち、AUTO・VOXの「P6」についてはモバイルバッテリーとスタンダードなジャンプスターターの中間のようなサイズで、携帯性にも優れているのが特徴です。

USBポートを2ポート装備していますし、デザイン的にもアウトドア向けの製品かと思います。

テストした結果ではモバイルバッテリーとしてガンガン使用しても、ゲージがゼロになるまで使用しなければ車のセルは回せそうです。

AUTO-VOX P2 ジャンプスターター 12V車用 大容量16000mAh モバイルバッテリー 最大600A LEDライト 羅針盤付き

 

 

BESTEK」のジャンプスターターは13600mAhと、容量はそこそこですが、価格が安く、そこまで大容量の物は必要ないがノートパソコンは使いたいという人におすすめです。

 

 

suaokiについては、おそらくバッテリーの専業工場を持っている会社のブランドかと思いますし、ソーラーパネルなどの評価が高いメーカーですので、ジャンプスターターの品質も高そうな印象です。

 

 

 

「CAR ROVER」については、どこの会社が企画・製造しているのかが良く分かりません。

従って、客観的な商品の信頼度については不明な部分もありますが、容量で選ぶなら「CAR ROVER」の26000mAhがおすすめです。

 

 

コンパクトタイプのジャンプスターター

コンパクトタイプのジャンプスターターは5600mAh~8000mAhと容量は控えめですが、持ち運びが苦にならず、車内の置き場所にもさほど苦労しないのが特徴です。

また、ジャンプスターターの入力側のコネクタはmicroUSBタイプとなっているものがほとんどで通常のモバイルバッテリーにジャンプスターターの機能が付いたものと解釈して良いと思います。

ブランドBESTEK TENKERZELLA
型番BTCSG11
BESTEK ジャンプスターター 12V車用薄型エンジンスターター 5600mAh 出力5V/12V モバイルバッテリー 赤 BTCSG11
MPR54H
BESTEK ジャンプスターター 12V車用薄型エンジンスターター 5400mAh モバイルバッテリー USB両面挿しタイプ出力9V/2A 急速充電対応 ダークグレイ
TENKER
V12
V12マルチチャージャー 世界最小ジャンプスターター モバイルバッテリー 全8色 (オレンジ)
参考価格4,980円4,915円3,560円6,990円
容量5600mAh5400mAh8000mAh7500mAh
対応排気量~3000cc~2000cc~2500cc~4000cc
エンジン始動12V車~不明12V車~不明12V車~不明12V車~不明
充電出力USB 5V/2.1AUSB 5V/2.4A
9V/2.0A
USB 5V/2.1AUSB 5V/2.0A
入力USB 5V/1AUSB 5V/2AUSB 5V/1A12V1A
スマホ
タブレット
ノートPC----

この中では「V12」はかなり容量が多いですが、ジャンプスターターへの充電が12Vとの表記が見られる為、USBからの充電には対応していないようです。

従ってモバイルバッテリーとしての使い勝手はあまり良くないでしょう。

 

DBPOWERの「DJS40」は容量がコンパクトタイプとしてはかなり大きい8000mAhでmicroUSBからの充電にも対応しています。

価格もこのなかでは最も安いですので、とりあえずジャンプスターターが欲しくて便利使いしたい人におおすすめのコストパフォーマンスが最も高いジャンプスターターだと思います・・・と以前記載していましたが、おそらく同等品と見受けられる、TENKERの8000mAhの方がおすすめです。

理由は10月31日まで有効な20%オフのクーポンのおかげで、価格が最も安くなるからです。

Amazonクーポンコード:NFG3XZ3W

 

「BESTEK」の「MPR54H」は2000ccの車までしか対応していませんが、入力側が5V/2Aとなっていますので、ジャンプスターター本体への充電が2時間半強と早いのが特徴です。

モバイルバッテリーとしての使用頻度が高く、頻繁に外に持ち出すようなら「BESTEK」の「MPR54H」がおすすめです。

 

(編集長 Omi)

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