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視野角が広く、価格もリーズナブルなTA-Creativeのドライブレコーダー「TA-008C」を使用しての感想です。

このモデルはインターフェイスが独特で、ユーザーの理解が必要な点が多いのですが、ドイツの大手カメラメーカーの工場で生産されている為、画質や視野角、逆光補正能力などのドライブレコーダーとしての基本性能は高いモデルです。

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価格帯としては14,800円程度と、性能を考えるとコストパフォーマンスが高い設定となっています。

※このモデルは事実上生産終了しています。TA-Creativeの最新モデルは「TA-009c」「TA-010c」となります。

TA-008Cのスペック

「TA-008C」の競合モデルは、視野角が広く、広範囲の撮影が可能なASUSの「RECO Classic」、バランスが取れていて国内のスタンダードで最も人気があるのがケンウッドの「KNA-DR350」、この辺りになります。

メーカー特徴TA-Creative
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機種TA-008C
TA-Creative 広角 170°300万画素 フルHD 1080P 2.7インチ 液晶搭載 セキュリティ ドライブレコーダー 常時録画 Gセンサー 駐車モード ナイトビジョン TA-008C (ブルー) TA-Creative 広角 170°300万画素 フルHD 1080P 2.7インチ 液晶搭載 セキュリティ ドライブレコーダー 常時録画 Gセンサー 駐車モード ナイトビジョン TA-008C (シルバー)
発売日15.09
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参考価格
16.03.26
14,800円
最新価格Amazon
楽天市場
Yahoo!
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解像度1920×1080
西日本LED
信号消失対応
-
フレームレート30fps
水平視野角135°(多分レンズ)
逆光対策WDR
ナイトビジョン
付属microSD-
microSD最大対応64GB
64GB~128GBのmicroSDカードを使用する裏技
miniUSB
パソコン接続
GPS測位OP
録画タイプ常時/Gセンサー
駐車監視機能内蔵バッテリー
20~30分
衝撃センサー
注)モーションセンサー
常時電源 専用ケーブルなし
裏技で対応
バッテリーあがり
防止機能あり
駐車監視モードがない車で、駐車監視を行う裏技
※スペックは誤りがある可能性もありますので、念の為メーカーサイトでもご確認下さい。

各モデルともに良い部分、イマイチな部分があり、一概にどれが優れているとは言い難いのですが、分かり易く説明するとこんな感じでしょう。

「KNA-DR350」の特徴

  • 西日本LED信号に対応している点は文句なし。
  • 駐車監視がモーションセンサーで前後の状況を録画できるのは良いが、待機時間が25分しかないので、本気で当て逃げ対策を考えるなら向いていない。
  • 水平視野角が100°と狭いので、幅寄せ絡みの事故に弱い。
  • 動画がややカクツク点が気になる。
  • 逆光補正はHDRだが、補正の瞬間にブロックノイズが出たり、補正がワンテンポ遅いなど、補正の処理にかなりマシンパワーを取られている感じがする。

「RECO Classic」の特徴

  • 水平視野角が140°と圧倒的に広いが、内蔵バッテリーと駐車監視モードを搭載していない。

※実際に使用していないので細かい使用感の部分は分かりません。

「TA-008C」の特徴

  • ナイトビジョンモードを搭載しており、夜間の視界が他のモデルよりも若干良い。
  • 逆光処理がスムーズに入り、ブロックノイズ等も少なく動画が滑らか。
  • 水平視野角が135°とかなり広く、幅寄せ絡みの状況に強い。
  • 内蔵バッテリーを搭載し、駐車監視モードもあるが、モーションセンサーではなく衝撃センサーでの駐車監視となるので、ユーザーによる仕組みの理解が必要。
  • 駐車モード中は省電待機モードに入っている為、内蔵バッテリーで連続20時間以上の駐車監視待機が可能である。
  • この衝撃センサーでの駐車監視モードは、電力消費の節約を目的として、一旦電源を落として待機状態になる為、衝撃が加わってから録画開始までに3~4秒程度掛かり、衝撃を感知してからの録画時間が10秒と短い。
  • モーションセンサーによる録画モードも搭載しているが、仕組みが複雑な為、充分理解してからの使用が望ましい

「TA-008C」は画質の面ではかなり良好

細かい説明は後回しにして、まずは「KNA-DR350」との比較動画を見てみましょう。

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色味は「KNA-DR350」の方が自然の色に近いですが、個人的には明るく見える「TA-008C」の方が綺麗に感じます。

この辺は見る人によって180°意見が変わるので優劣は付けられませんけれども。(これは専門的な知識がどうのではなくでユーザーごとの感じ方の問題)

トンネル前後の逆光補正は「TA-008C」の方が処理が軽く、「KNA-DR350」は補正が入るまで若干もたつく感じです。

視野角については、見たまんまで「TA-008C」の方が圧倒的に広いです。

夜間の視界については、ナイトビジョンモードを起動した状態だと、「TA-008C」の方が光が少ない部分が良く見える感じですが、ヘッドライトを消して完全に真っ暗の状態にするとほとんど変わりません。

ただ、1点気になる部分が、各ファイルの再生から2~3秒のところで、一瞬巻き戻しが入るような現象が起きる点です。

 

ほんの一瞬だけですし起きない事もあるのですが、再生ソフトを変えてみても同様ですので原因がイマイチ分かりません。

巻き戻るだけなので、事故の際の証拠能力としては問題ないのですが、ドライブ動画などをアップロードしたり視聴する目的の場合は、編集して巻き戻りを直すという行程が一つ増えてしまいます。

証拠能力としてのドライブレコーダーの本来の目的を考えるなら、視野角・逆光補正・画質ともにハイレベルにまとまっていると言えます。

モーションセンサーの使い方

このモデル、実はモーションセンサーも搭載しているのですが、スペック表記としてはモーションセンサーの搭載は謳われておらず、説明書に使用に関してもモーションセンサーは非推奨と書いてあります。

どうにかこの機能を使いこなしてみようと思ってあれこれ思案してみたのですが、どうやらモーションセンサーの使用が非推奨な理由は、「TA-008C」の欧州向けの特殊なシステムによるものと感じました。

本来は常時電源ケーブルを使用して起動させる物のように感じますが、「TA-008C」には専用の常時電源ケーブルはなく、常時電源ケーブルでの使用を前提としていないので分かりにくい事になっています。

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モーションセンサー(動体検知)自体が「駐車モード」と併用出来ない

「TA-008C」では、「駐車モード」と「動体検知」モードと別個の機能として存在しています。

ここが一般ユーザーには物凄く分かりにくいです。

通常のドライブレコーダーの「動体検知」というのは、「駐車モード」と連動して起動する、もしくは「動体検知モード」=「駐車モード」となっている場合が多いです。

「TA-008C」の場合は「駐車モード」=「省電力待機モードに落とした状態での衝撃感知録画」、となっており、「動体検知」という機能は「駐車モード」で省電力待機になっている状態では機能せず、独立した全く別物の機能と捉えて下さい。

「TA-008C」の衝撃センサーによる「駐車モード」の起動方法

「動体検知」の説明の前に、「駐車モード」の仕組みをしっておく必要があります。

「TA-008C」の「駐車モード」の起動方法は自体は、よくあるパターンで以下の通りです。

設定で「駐車モード」をONにした状態で、車のキーを一番手前に戻す事で、ACCからの給電が止まった事を検知して内蔵バッテリーで省電力待機モードに入ります。

この状態で衝撃が加わると、3~4秒で録画が開始されるという仕組みです。

設定で「駐車モードオン」⇒車からの給電が止まる⇒駐車モードが起動(この状態では「動体検知」は機能しない)⇒衝撃センサーで録画

省電力モードで待機しているので、20時間以上の駆動が可能です。(録画時間は1回10秒)

20~30分程度録画できるバッテリーの容量なので、120回~180回分の録画が可能です。

「動体検知モード」の使用方法

「動体検知モード」は外部からの給電が行われている状態での使用を前提としているようです。(だから本来は常時電源ケーブルを使用する前提で起動させるものと推察される)

因みに説明書には「動体検知モード」の使用は「非推奨」となっており、「スペック表にもモーションセンサーの搭載」は謳われていませんので自己責任で使用して下さい。(仕組みを理解していれば上手く使う方法があるという話です)

「駐車モード」をオフにしている状態で外部から給電が切れると、ドライブレコーダーの電源が落ちますし、「駐車モード」がオンになっていると衝撃センサーによる省電力モードでの「駐車監視」を開始します。

「駐車モード」がオフの設定で電源が落ちた後に、手動で電源を入れなおして「動体検知モード」を起動する事も可能ですが、この辺りの仕組みが複雑過ぎるので使用は非推奨となっているものと思われます。

また、「動体検知モード」は車が動き出しても自動的にはオフにならないので、設定を切り忘れると走行中に細切れの動画の大量生産につながります。

この辺りの仕組みを理解して、「動体検知モード」を起動させる分には問題はないと思いますが、センサー自体の感度が弱く、感度の調整も出来ない為、車の衝突なら反応しますが、人がボンネットに軽くイタズラをした程度だと、ロングノーズの車では反応しない場合が多いです。

ミニバンや軽自動車であれば、フロントガラスからノーズの先までの距離が短いのでイタズラ対策にも使えそうですが、普通の乗用車なら当て逃げ対策としては期待できますが、イタズラなどの防犯対策には厳しそうです。

因みに目の前を車が横切れば反応しますし、対象が動き続けている限りは録画が継続されますので当て逃げ対策にはしっかり使えます。

繰り返しますが、仕組みの理解が必要です。

正しい「動体検知モード」の起動の手順は以下の通りです。

「駐車モードはオフにしておく」⇒「動体検知をオン」⇒「エンジンを切ってから『TA-008C』の電源を入れ直す」⇒「通常録画が開始されるので録画状態をキャンセルする」

正しく起動させればこのように最低10秒間隔の動画が作成され、録画中にさらに動きを検出すると録画時間を延長します。

本来は常時電源ケーブルでモーションセンサーを活用すべきモデル

システムやインターフェイスの基礎が欧州向けになっている為、なかなか理解が難しいのですが、このモデルは本来、衝撃センサーによる「駐車モード」と、モーションセンサーによる「動体検知モード」をユーザーの環境や使用目的で使い分けるモデルです。

内蔵バッテリーでのみ、監視を行いたい人

この場合は衝撃センサーによる「駐車モード」で20時間以上の駆動が可能ですが、証拠能力はモーションセンサーによる「動体検知モード」に劣ります。

常時電源ケーブルを使用して事故の前後を押さえたい人

「動体検知モード」自体が、もともと常時電源ケーブルを使用する前提で付加されている機能だと思います。

この場合ならエンジンを切る前に「動体検知モード」を起動させるだけです。

ところが、そもそも「動体検知モード」の使用自体が推奨されていないので、指定の常時ケーブルが発売されていません。

まあ、この手の製品はほとんどが12V⇒5Vのコンバーターがシガープラグに付属しており、大概のメーカーでは常時電源の指定のケーブル(シガーソケットではなくヒューズから電源を取るタイプ)にも同じく12V⇒5Vのコンバーターが付いています。

どこのメーカーも指定品以外を使用しての使用は保証対象外となっていますが(よその製品の不具合で壊れた場合の責任まで負えないし、連続起動数十時間のテストなどもしていないと思われる)、世の中には普通に常時電源ケーブルの汎用品が販売されています。

TK-SERVICE カーバッテリーパワープロテクター シガーソケット1穴 電源直結コード 電圧保護XY-9315

TK-SERVICE カーバッテリーパワープロテクター シガーソケット1穴 電源直結コード 電圧保護XY-9315

ただし、この手の製品は、やや精度に問題がある場合もありますので、通電しなかったなどの報告も見られます。

動かなかった場合は最初にドライブレコーダーの故障ではなく、電源ケーブルの不具合と取り付け状態を疑うべきです。

この手の常時給電ケーブルの中で最も安定性が高そうなのが、INBYTEの「FINE Safer S」です。

【FineVuシリーズ専用】 常時電源コード FineSafer S [国内正規品、日本語マニュアル]
【FineVuシリーズ専用】 常時電源コード FineSafer S [国内正規品、日本語マニュアル]

このケーブルはINBYTEのドライブレコーダー「CR-2i」「CR2000S」専用となっていますが、他社製品での使用報告が多数あります。(メーカー保証対象外)

価格はやや高いのですが、1,000円そこそこで買えてしまうケーブルよりも安定性が高そうです。

このケーブルの特徴は、常時電源とACCの2系統のヒューズから電源を取り、コントローラーのスイッチで常時とACCの切り替えが出来る点と、タイマーの設定が6時間・12時間・24時間・無制限の4種類から選択が可能な点です。

■ 「FINE Safer S」の取り付け、使用方法

「TA-008C」のインターフェイス

「TA-008C」は、他のドライブレコーダーの操作になれている人にとっては、最初はちょっと分かりにくいインターフェイスと操作方法になっています。

国産のドライブレコーダーは説明書を見なくても大体操作方法が分かるのですが、このモデルはどこをどういじって良いのかさっぱり分かりませんでした。

ただし、一度慣れてしまうと、高精細の液晶に各種アイコンが点灯して情報を表示してくれますので「こちらの方が便利かも!?」と感じています。

2016-03-25 15.34.10 HDR

衝撃センサーの感度であったり、WDRオンオフ情報、音声録音のオンオフ、1ファイルの録画時間の長さ、駐車モードのオンオフの情報など、一目で現在の設定が確認できます。

「TA-008C」の操作方法

私は説明書など読まなくても、全ての項目を選択してみて使って覚えるタイプの人間なのですが、このモデルは説明書を見なければ分かりませんでした。(覚えたら簡単です)

因みにminiUSBケーブルが同梱されていますので、まずはこのケーブルを使って、家の中で事前に操作を確認する事をおすすめします。

本体の上に2つのボタン、右側側面に3つのボタンが配置されています。

2016-03-24 20.44.032

アイコンを選択する操作方法が多いのですが、このモデルの操作メニューは「録画モード」「写真モード」「再生モード」によって、同じアイコンを選択しても違うメニューが表示される場合があります。

どのモードに入っていようが、③の「●」の横にあるボタンを押すとメニューを開く事が出来ます。

デフォルトだと最初に起動した段階で、録画モードになっていますので、画面の左下にビデオカメラのアイコンが出てきます。

2016y03m26d_181813911

この状態で③のボタンを押すと録画中でなければメニューが開きます。

録画中だとメニューを開けませんので「S」と刻印がある上部の①決定ボタンを押すと録画が終了します。

この際に本体を揺らしたりすると、衝撃センサーでまた録画が始まってしまいますので、揺らさないように気を付けて押しましょう。

メニューボタンを押すと、このような4つのアイコンが左側に出てきます。

2016y03m26d_183220354

最初にやるべき事は、「▼」ボタンでカーソルをシステム設定まで送り、本体上部の①「決定ボタン」を押してシステム設定を行う事です。

「▼」「▲」ボタンで設定したい項目にカーソルを動かします。

1画面に表示されるアイコンは6個までですが、右下に「→」のアイコンがある場合は次のページ、「←」のアイコンがある場合は前のページが存在しますので、更に「▼」「▲」を押してページを送る事が可能です。

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GPSユニットを接続しない場合は、日時合わせをしますので、↑の状態で「S」の刻印がある上部の①決定ボタンを押します。

2016y03m26d_185012115

この状態で「▼」「▲」で各項目を設定し、「S」の刻印がある上部の①決定ボタンで次の項目に進みます。

最後に秒の設定が終わった段階で①決定ボタンを押すと確定してひとつ前の画面に戻ります。

他の項目は直感的に設定できると思います。

※「Hz」は液晶のリフレッシュレートで、東日本なら50Hz、西日本なら60Hzに設定すると家庭用の照明に当たった時に液晶が見易くなるようです。

一通り設定が終わったら、③の「●」のメニューボタンを押すとメニューから抜けられます。

次に上から3番目のアイコン「録画モードの設定項目」を選択します。

2016y03m26d_183220354

ここでは、1ファイルの録画時間の長さの設定(1~3分)や、解像度、衝撃センサーの感度、WDRのオンオフなど、各種設定が可能です。

「静止画モード」、「再生モード」に移行するには、左側のメニューから選択して決定ボタンを押します。

「静止画モード」では、上の写真と見比べれば分かりますが、カメラのアイコンがビデオカメラのアイコンに置き換わります。(再生モードではビデオカメラとカメラのアイコンが表示される)

2016-03-26 19.03.58

因みに、一番したの「システム設定」はどのモードでも内容は同じですので、一度設定すれば他のモードでいじる必要はありません。

デジタルズーム機能

このモデルは4倍までのデジタルズーム機能が搭載されています。(私は使いませんが)

録画がされてない状態で「▼」「▲」を押すとズームの倍率の設定が可能です。

動画ファイルのロックのオンオフ

撮影中の動画ファイルを上書・消去不可にしたい場合、録画中に「▲」ボタンを押すと「鍵」のアイコンが表示されて、ファイルがロックされます。

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ロック中に「▲」ボタンを押すとロックが解除されます。

衝撃センサーによって自動でロックが掛かったファイルのロックを外す際には、録画中に「▲」ボタンを押します。

音声録音のオンオフ

録画中に「▼」を押すと、音声録画のオンオフの設定を変更する事が出来ます。

2016-03-26 19.20.31

TA-008Cの評価のまとめ

画質や視野角、逆光補正能力についてはかなり良いと思います。

インターフェイスや操作性に関しては、慣れると他のものより使い易いのですが、ややとっつきにくい感があります。

全体的には欧州仕様の作りの日本向けローカライズがもう一歩という感じがありますが、「性能」という観点から見ればかなり良いドライブレコーダーだと思います。

それだけにモーションセンサーの使用に必要な、専用の常時ケーブルなどの周辺機器が発売されていないなど、惜しい部分が多いのですが、他社の常時電源で問題なく起動する事を確認出来ています。

基本性能が高いのでこの価格帯である事を考えればコストパフォーマンスは高いモデルだと思います。

 

(編集長 Omi)

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