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ハイブリッド情報対応は2015年モデル以降の標準機能に

ユピテル、セルスター、コムテックの2015年モデルから続々とトヨタハイブリッド車情報対応のレーダー探知機が発売され、今後はこの機能が標準対応になって行きそうです。

オンダッシュ型とミラー型、2015年モデルがほぼ出揃った現状では選択肢が多すぎますので、グレード別に性能や価格を比較して行きます。

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オンダッシュ型液晶モデル

ジャイロセンサーなしの必要最小限モデル

ユピテルはこのグレードのレーダー探知機の更新をやめてしまっているので、2015年モデルではセルスターとコムテックのモデルの比較となります。

ジャイロセンサーは車の進行方向を検知して測位に反映させますので、GPSだけの測位に比べて精度が大幅にアップします。

従って、ジャイロセンサーが付いていないモデルの信頼性は疑問符残る点がありますが、価格が安いという大きなメリットもあります。

現状ではセルスターのASSURAシリーズで2モデル、コムテックのZEROシリーズで3モデルとなりますが、6月18日発売の「ZERO300V」がセルスターの「AR-222RA」を意識したスペックと価格設定になっており、おすすめNo.1です。

また、2015年で追加されている他の機能、移動式オービスへの対応、ラウンドアバウトアナウンス機能なども搭載されています。

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従って割りきりが必要なこのグレードのおすすめは、安くてリモコンなしの「ZERO300V」となります。

尚、2015年発売のジャイロセンサーありのオンダッシュ液晶モデルや、ミラー型モデルについてはこちらのページで解説しています。

(編集長 Omi)

■ レーダー探知機 おすすめモデルの比較

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