※2017年11月20日更新~最近OP-MB4000に関するお問い合わせが増えてきたので、色々なケースで試していたところ、突然給電が不可になり昇天されました…。

壊れる前の段階では正常に駆動していたものもありますが、おそらくコムテック製品の3芯ケーブルタイプを動かそうとしたのが最終的な原因かも知れません。

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以下代替策です。

■ 「TA-010C」を外部バッテリーでタイマー管理する方法

ユピテルドライブレコーダーの駐車監視用マルチバッテリー「OP-MB4000」ですが、価格的な部分とユピテルのドライブレコーダーにしか使用出来ず、仕様がやや複雑な部分があったのであまり積極的に取り上げて来なかったのですが、実際に使用してみてかなり面白い製品だと感じました。

このページに来て頂いている方の主な目的は、「何とか車のバッテリーを消費させずに駐車監視を便利に出来ないか?」という事だと思います。

実はそんな悩みを解決してくれるのがユピテルの「OP-MB4000」だったという事です。

この「OP-MB4000」を使用して色々実験した結果ですが、必要な部材さえ揃えればシガープラグから給電するタイプのドライブレコーダーは、ほぼ全て使用が可能という結果です。

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もちろん、ユピテルの特定ドライブレコーダー専用品なので、何かトラブルがあってもそれはメーカー保証の対象外で自己責任になりますが、理論的には極端に高い出力を求められるもの以外は、シガープラグから給電するカー用品は使用出来る筈たと思います。

「OP-MB4000」はパススルーのモバイルバッテリーのようなもの

「OP-MB4000」は4000mAhの蓄電量を持つ、パススルー方式(危機に給電しながらバッテリーに充電する)のモバイルバッテリーにタイマー管理機能をプラスしたものと考えて貰うと分かり易いと思います。

満充電には3時間程度かかります。

ユピテル ドライブレコーダー用マルチバッテリー OP-MB4000

「OP-MB4000」は普通のモバイルバッテリーと比較して、どんなメリットがあるのか?

「OP-MB4000」はノートパソコンやモバイルバッテリーなどに使用されている「リチウムイオン電池」やスマホと一部のモバイルバッテリーに使用されている「リチウムポリマー電池で」はありません。

「ニッケル水素電池」って知ってますか?

パナソニックの「エネループ」という充電式電池が有名ですが、このニッケル水素電池はシェーバーやハイブリッドカーなどに使用されています。

パナソニック eneloop 単4形充電池 8本

「OP-MB4000」には、この「ニッケル水素電池」が使われています。

「ニッケル水素電池」は「リチウムイオン電池」などに比べると、自己放電による蓄電量の消費が激しい、また電池を使い切る前に充電を繰り返すと、電池が毎回充電されるポイントを限界と認識してしまい、給電量が減ってしまう(メモリー効果)、などと言われてきましたが、最近はこれらの点については随分改善が進んでいるようです。

「ニッケル水素電池」は発火しにくい

さて、「ニッケル水素電池」のメリットはリチウムイオンやリチウムポリマーに比べて発火しにくい点です。

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絶対に燃えないという訳ではないですが、過充電の際に発生した水素の逃げ道を作らないと、これに火が付くと燃える可能性があると言われていますが、「リチウムイオン」などに比べるとはるかに燃えにくいようです。

最近、サムスンのスマホの電池が燃えたなどリチウムイオンや、リチウムポリマー電池の事故が増えています。

これは市場への供給量が増えた事で、今まであまり目立たない程度しか発生しなかった発火件数が増えているのかも知れません。

また、中国の工場で生産されたものの比率が高まっているという理由もあるかも知れません。

「OP-MB4000」に使われている「ニッケル水素電池」は、絶対燃えない訳ではないが、構造上「リチウム系の電池」よりはるかに燃えにくいと言えるでしょう。

「OP-MB4000」をドライブレコーダーに使用すると便利になる

「OP-MB4000」を使用することの2つ目のメリットは、モバイルバッテリーを使用する場合に比べるとケーブルの抜き差しが不要になる点です。

モバイルバッテリーを使用した場合、駐車中も録画し続けるならば、ドライブレコーダーへの電源ケーブルをACCからモバイルバッテリーへ挿し変える操作が必要です。

また、車に戻った際には、再度ケーブルをモバイルバッテリーからACCに挿し変える必要があります。

この作業が苦にならない人は問題ないですが、自分以外の家族も運転するような車だと、なかなかそうは行かない事もあると思います。(ウチの嫁は120%無理です!)

「OP-MB4000」を使用した場合、駐車中の録画を走行中と同様に「常時録画」+「衝撃録画」で行うのであれば、タイマーの設定以外の操作は不要です。

自宅などの駐車監視が不要な場所であれば、ドラレコ側の電源ケーブルを抜くか、電源ボタンがあるモデルは電源を落とす必要があります。

また、割り切ってタイマー設定の時間(30分/1時間/2時間/3時間/4時間/6時間/12時間)から普段使用する固定値を選んで録画を行うという手抜きも可能です。

因みに全く操作なしでバッテリーの浪費も防ぎたい場合には、ユピテルの2017年モデル「DRY-ST6000d」と合わせて使用することをおすすめします。

■ ユピテル「DRY-ST6000d」のレビュー、評価

「OP-MB4000」にはデメリットもある

「OP-MB4000」に使われている「ニッケル水素電池」には、当然デメリットもあり、そうでなければノートパソコンやスマホに使われているはずですよね。

上述した自己放電やメモリー効果もそうですが、最も大きなデメリットは「デカい」「重い」そのくせ蓄電量が少ないという部分です。

それにリチウム系よりも生産量が少ないので「高いかも知れない」事などでしょうか。

「ニッケル水素電池」の特徴を一言で表現すると「あらゆるパフォーマンスは悪いが、安全性と利便性が高い」となります。

さて、次は「OP-MB4000」で録画が可能だった適応対象外のドライブレコーダーを紹介します。

「OP-MB4000」で録画が確認できたドライブレコーダー

適応している機種に関しては録画できて当たり前なのでユピテルの以下の機種についてはここでは除外します。

因みに「OP-MB4000」は4000mAhで適応対象機種に関しては12時間までの録画が可能となっています。

試しに「DRY-ST6000d」の画面オフで録画時の電流量を計測すると0.32A程度でした。

4000mAh÷0.32A(320A)=12.5時間ですので、「OP-MB4000」はおそらく4000mAhの蓄電量はしっかり確保していると言えそうです。

結論として録画出来なかったものはない

今回「OP-MB4000」を使用して22機種のドライブレコーダーの動作を試したみましたが、結論として録画できなかったものはありません。

時間の都合で、ACCをオフにした状態で各モデルともに1ファイルのみの録画・再生テストとなります。

・ユピテル DRY-WiFi5Vc~問題なし

・コムテック ZDR-012/ZDR-013/HDR-352GH~音声ノイズ発生

パパゴ GS S30/GS388~問題なし

・パパゴ GS520~電源ボタンを押さないと起動しない

・ケンウッド KNA-DR350/DRV-320/DRV-610~問題なし

・パイオニア ND-DVR10~問題なし

・オウルテック OWL-DR01/OWL-DR02/OWL-DR04~問題なし

・THINKWARE X500/F750~問題なし

・ヒューレットパッカード f520g/f530g~問題なし

・TA-CREATIVE TA-008C/TA-009C~音声ノイズ発生

・ドスパラ DN914296~問題なし

・CACAGOO  CA07~問題なし

中には音声ノイズが発生したり、起動の際に電源ボタンを押さなければならないものもありましたが、詳細に関しては後ほど詳しく説明します。

「OP-MB4000」を対応外のドライブレコーダーに使用するとどうなる?

「OP-MB4000」を対応外のドライブレコーダーに使用した場合、各モデルの機能の差によって駐車中に選択出来る録画方式が変わります。

「常時録画」+「衝撃検知録画」を行うケース

例えば、もともと駐車監視に対応していないユピテルの「DRY-WiFi5Vc」などの場合、走行時と同様に「常時録画」+「衝撃検知録画」を行います。

エンジンを切ると給電元が「OP-MB4000」のパススルーから「OP-MB4000」のバッテリー出力に変わるだけです。

従ってドライブレコーダーには常時給電されている状態が続くだけで、他に信号は送られないので当たり前ですね。

 

ケンウッドとパイオニアのように一定時間の振動を検知しなくなると自動でパーキングモード(動体検知+衝撃検知)を行うものもありますが、それ以外についてはユピテルの「DRY-WiFi5Vc」のように走行時と同様に「常時録画」+「衝撃検知録画」を行います。

この場合、駐車中に軽く擦られただけでは、衝撃センサーが反応しないケースもあるので、その場合は「常時録画」データの確認が必要になる為、microSDは大容量のものが必要になります。

自動で「動体検知録画」+「衝撃検知録画」に切り替わるケース

上でも触れましたが、ケンウッドの「KNA-DR350/DRV-320/DRV-610」、パイオニアの「ND-DVR10」はエンジンなどの振動を検知しなくなると、自動でパーキングモードに入り「動体検知」+「衝撃検知」の録画仕様になります。

ただし、この切り替わりの精度がかなり気まぐれで、部屋で放ったらかしにしておいても延々と常時録画を繰り返す時もあります。

ただし、手動で強制的にパーキングモードに入れる事も出来ますので、切り替えを行っておけば「動体検知」+「衝撃検知」となりますので、microSDカードの容量はそれほど大きいのもは要求されません。(駐車する場所にもよりますが)

手動で「動体検知」に切り替えるモデル

駐車監視の際に手動で「動体検知録画」もしくは、タイムラプスモードに移行させるモデルにはパパゴの「GS S30/GS 388min/GS520」、オウルテックの「OWL-DR01/OWL-DR02/OWL-DR04」、TA-CREATIVEの「TA-008C/TA-009C」、ドスパラの「DN914296」、CACAGOO の「CA07」などが該当します。

この場合も通常はmicroSDカードの容量はそれほど大きいのもは要求されません。

毎回の切り替えが面倒臭いとは思いますが。

それ以外の特殊なケース

ここまでで個別に型番を挙げていないモデルは特殊なケースに該当します。

ヒューレットパッカードの「f520g/f530g」は動体検知モードがあるのですが、これは外部給電がオフになった時に内蔵バッテリーを使用した場合のみ動作します。

従って、「OP-MB4000」を使用した場合には、最初に説明した「常時録画」+「衝撃検知録画」を行います。

デメリットはmicroSDの容量を食う点です。

 

次にコムテックの「ZDR-012/ZDR-013/HDR-352GH」についてですが、もともとこれらのモデルは専用の3芯ケーブルを使用して、ACCがオフになった事を検知するとパーキングモードに切り替わり、「常時録画」+「衝撃検知録画」に切り替わる仕様です。

走行中と同じと言えば同じですが、パーキングモードに入っていた場合、エンジンがオンになった時に本来は衝撃録画の発生をアナウンスしてくれるところが、何も告知されなくなります。

 

THINKWAREの「X500/F750」についても似たようなもので、専用の3芯ケーブルを使用して、ACCがオフになった事を検知するとパーキングモードに切り替わり、「動体検知録画」+「衝撃検知録画」に切り替わる仕様です。

この場合も本来なら衝撃検知の告知がなされるところ、何も告知されなくなります。

このように見ていくと、「OP-MB4000」を使用してメリットだけを享受できるモデル、メリットとデメリットと両方が存在するモデルがある事は分かりますね。

 

もともと専用の常時電源ケーブルがなかったり、ケーブルがあってもタイマー機能がない場合にはメリットしかありませんが、専用ケーブルを使用する事が前提の優秀なパーキングモードが存在するモデルについては、メリットとデメリットが発生しますね。

「OP-MB4000」を使用すると最大で連続何時間まで録画できるか?

「OP-MB4000」のタイマー設定は最大で12時間ですが、個々のドライブレコーダーによって消費電力が変わります。

ほとんどが5Vで0.3~0.4Aの電流が流れていますが、THINKWAREやコムテックなど12Vのまま動かしているのでは?と考えられるものもあります。

ユピテルの「OP-MB4000」に対応しているドライブレコーダーは、0.32A程度なので12時間の録画が可能ですが、他の物は流れる電流量に差があります。

電源端子がmicroUSBかminiUSBの物は電流量の計測が可能でしたので、チェッカーで計測したのが以下数値となります。(画面オフで常時録画状態の数値)

()の中は「OP-MB4000」を使用した時にどれくらいまで録画できそうかの予測です。(あくまでも予測なのでその通りになるとは限りません)

※前に計測した時と若干誤差はあると思いますのでご了承下さい。

因みにコムテックとTHINKWAREはUSB形状ではないので計測できませんでした。

・ユピテル DRY-WiFiV5c~0.43A程度(9.3時間)

・パパゴ GS388mini~0.35A程度(11.4時間)

・パパゴ GS S30 ~0.25A程度(12時間なら余裕あり)

・パパゴ    GS520~0.53A程度(7.5時間)

・ケンウッド KNA-DR350~0.66A程度(6時間)

・ケンウッド DRV-320/325~0.29A程度(12時間なら余裕あり)

・ケンウッド DRV-610~0.48A程度(8.3時間)

・パイオニア ND-DVR10~0.59A程度(6.8時間)

・オウルテック OWL-DR01~0.4A程度(10時間)

・オウルテック OWL-DR02~0.5A程度(8時間)

・オウルテック OWL-DR04~0.26A程度(12時間なら余裕あり)

・ヒューレットパッカード f520g~0.76A程度(5.3時間)

・ヒューレットパッカード f520g~0.76A程度(5.3時間)

・TA-CREATIVE TA-008C~0.48A程度(8.3時間)

・TA-CREATIVE TA-009C~0.5A程度(8時間)

・ドスパラ DN914296~0.55A程度(7.3時間)

・CACAGOO  CA07~0.4A程度(10時間)

なお、ほとんどのモデルで128GBまでのmicroSDカードが使用可能でしたので、予算さえ許せばmicroSDカードの容量不足録画時間の制限はあまり気にする必要はないかも知れません。

■ ライブレコーダー用「64~128GBのmicroSDXC」カードにおすすめのFAT32フォーマッター

「OP-MB4000」を使用をおすすめ出来るモデルとそうでないモデル

上述の結果や専用の常時電源ケーブル、駐車監視の仕様を総合的に考慮して「OP-MB4000」をおすすめ出来るドライブレコーダーとそうでないドライブレコーダーを考えてみます。

「OP-MB4000」使用のメリットが大きいモデル

オウルテックの「OWL-DR01」「OWL-DR04」にはそもそも専用の常時電源ケーブルが存在しません。

従って「OP-MB4000」を導入するメリットが最も大きいと言え、さらに「OWL-DR04」は消費電力がかなり少ない為、「OP-MB4000」の持ちも良いでしょう。(最大は12時間までだが、ちょい乗り・ちょい駐車ならあまりバッテリーが減らない)

なお、「OWL-DR01」「OWL-DR04」には動体検知もありますが、手動で操作が必要なので1~2時間などの普段使いの時間にタイマーを設定しておいて「常に常時録画」+「衝撃検知」で通すのも手です。

 

消費電力の少ない、パパゴ「GS S30」「GS388mini」は「OP-MB4000」を使用するメリットが大きいと思います。

パパゴの専用常時ケーブルはタイマー機能がなく、駐車監視の際には「動体検知」「タイムラプス」への切り替えが必要です。(切り替えずに走行時と同様に「常時録画」+「衝撃検知」でも構わないが)

また、3芯ではなく2芯のケーブルですので、自宅の駐車場では本体の電源を落とす必要があります。

ここで「OP-MB4000」を使用することで、1~2時間などの普段使いの時間にタイマーを設定しておけば、外出時も帰宅時も走行時と同じ「常時録画」+「衝撃検知」で通す事が可能です。

 

ケンウッドの「DRV-320」も消費電力が少なく、「OP-MB4000」の使用に向いています。

専用の常時電源ケーブル「CA-DR150」は6/12/24時間のタイマー設定なので、短時間に設定して自宅で駐車モードを解除しないと言う手が使えません。

従って「OP-MB4000」を使用するメリットは充分にあり、状況に応じて長時間の録画が必要な場合があるのなら「CA-DR150」との二刀流もありかも知れません。

「OP-MB4000」使用のデメリットが大きいモデル

コムテックとTHINKWAREのモデルは、消費電力が分からない上に、専用ケーブルの使用が前提となる駐車監視のイベント告知機能や動体検知が使えなくなります。

新車でバッテリーを痛めたくない上に、どうしてもこれらのモデルを選ばざるを得ない状況なら割り切ってチャレンジするのもアリだとは思います。

それ以外のモデルに関してはどちらとも言えないので、使用状況などに合わせて考えてみては如何でしょう。

まあ、基本的には「OP-MB4000」は「DRY-ST6000d」を一番便利に使う為に企画されているようなので、駐車監視に重点を置くなら「DRY-ST6000d」を使用するのが便利です。

■ ユピテル「DRY-ST6000d」のレビュー、評価

「OP-MB4000」の使い方、取り付け方法については以下の記事を参照して下さい。

■ ユピテル マルチバッテリー「OP-MB4000」の取り付け、使い方

「OP-MB4000」使用してのフロントリアの2カメラ録画について

「OP-MB4000」を使用してのフロントリアの2カメラ録画の方法についてご質問を頂きましたので説明します。

まず、「OP-MB4000」のスペックは出力が12V1Aとなっています。

ドライブレコーダーは5V駆動なのでUSBシガーソケットUSB充電器などで5Vに変圧した場合、出力は5V2.4Aとなりますので理論上は1.2A以下のドライブレコーダーであれば2台の駆動が可能な筈です。(保証外ですが)

こちらで試した結果、0.76Aのヒューレットパッカード「f520g」「f530g」の同時録画が可能でした。

接続方法は「OP-MB4000」付属のキボシ端子にシガーソケット電源をキボシ接続、シガーソケットUSB充電器を挿してUSBの2本挿しという形です。

必要な部材は「OP-MB4000」の他には以下の通りになります。

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USB給電ケーブルは必要に応じて適切な長さとコネクタの物を揃えます。

リアだとセダン・クーペなら4m、ミニバンだと5m以上は必要かも知れません。

パパゴの「GoSafe 30G」などは純正のケーブルがUSBタイプなので、フロントに取付であれば純正のケーブルを使用出来る筈です。(実機がないので相性の問題は未検証)

リアへの取付については以下のページの後半「リアウィンドウへのドライブレコーダーの取付方法」についてご参照頂ければと思います。

■ ドライブレコーダーの取り付け方法

上記のエーモンのソケットはプラスとマイナスが分かりにくいので、間違えないように注意して下さい。

(編集長 Omi)

■ ドライブレコーダーおすすめモデルをまとめて紹介!!

■「1万円程度で買えるドライブレコーダー」おすすめ6選

■「便利なスタンダードクラス」おすすめドライブレコーダー7選

■「高画質なハイエンドクラス」おすすめドライブレコーダー6選

■「駐車監視に特化したハイエンドクラス」おすすめドライブレコーダー7選

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